カテゴリ:Antiques( 17 )

From Head to Toe




このドレスフォームの為にアンティークレースの襟を作ってプレゼント♪
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はるばるベルギーからフランス製の(ややこしい・笑)アンティークのドレスフォームがやってきました。正真正銘のアンティークです。ドレスフォーム好きの最終アイテム。もうこれを手に入れたからには他は要りませ~ん(笑)。待てば海路の日和あり。その通りです。1928年の新聞(雑誌)がボディ一面に貼ってあります。状態は。。。年代なりです。ぼろぼろ。。。とまでは言いませんが、「捨てられても文句は言えないでしょ」(笑)のレベルです。

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まず木製部分を全て黒に塗りました。ボディですが、今貼ってある新聞か雑誌広告を生かしたいのですが、ところどころ剥げたり触ると当時の紙ですからホロホロ崩れて来てしまいます。ま、これは想定範囲内で、到着したら紙の保護も兼ねて艶出しニスで光沢のある仕上げにしたいと思っていましたので問題無し。一部は染みがありましたので、100 yen shopまで行ってアンティークの新聞をプリントしたものを買って来ました。それに色を塗り構図を考えて染み・破れの箇所を補修。その後いよいよ艶出しニスの出番。だんだん脳内の「夢のアンティークドレスフォーム」に近づきます。

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夜遅く、フリンジやラインストーン、ブレードで飾り完成。文字通り「頭からつま先(脚)」までのフル改造。生まれ変わって、時間と空間を超えて今私の部屋にあります。

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by jeweleyes1984 | 2017-10-20 11:29 | Antiques | Trackback

Debut




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ナポレオン帝政様式(1848年-1870年)ormoluサテンガラスの花瓶が去年やってきました(笑)。でも残念な事に、11月で猫額庭に活けたい花はもう無くなってしまっていた時だったので、今年がいよいよ「花瓶デビュー」の年です。まずは、お約束のジュリアを。そして、先輩のボヘミアクリスタルガラスの花瓶だって負けてはいません。このコンビはDownton Abbeyの部屋に飾ってもいいくらいです(笑)

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「はじめましてー」「あら、こちらこそよろしくね~♪」(笑)



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by jeweleyes1984 | 2017-06-05 11:38 | Antiques | Trackback

最強の「脇役」登場





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雛人形は年中飾っていますから、3月が近づいたからといって別に雛段をセットしてあれこれ準備するということはありません。一年中「雛祭り」というのが好きです(笑)。でも今年は、ずっと欲しかった理想的な雛屏風を手に入れる事が出来たので俄然「景色」が変わりました。脇役恐るべし(笑)。少し大型なので、この屏風はきちんと仕舞って、これから毎年桃の節句の度に出して人形と一緒に愛でる事にします。特別な物が持つ「力」ってすごいねー。物との出会いに感謝したい。出会い過ぎか?(笑)
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仕舞っていた「立ち雛」も初めて飾りました。飾ってみて、その魅力的な色合いを再認識。小さいながら存在感大で、ますます好きになりました。端切れで作った敷物もお人形にぴったりで嬉しい

以前これよりやや小ぶりのアンティークの雛屏風を手に入れましたが、本当の意味で満足はしていませんでした。ただガラスケースの中に入れるサイズとしてはその時点で、これ以外無い。。。という選択でしたので、後悔はありません。つまり、「これはこれで良い」というレベルのもの。でも、脳内にはずっと色合い、絵柄、大きさの「理想形」がありました。骨董市のようなところに頻繁に行ければ出会いのチャンスはあるのでしょうが、ネットで探してもそう簡単には出会えません。たいてい素晴らしいものは普通の大きさの屏風で、お値段も桁違い。人形用は本当に少ない。家にある雛人形は。娘のものもアンティークのものも大型なので、屏風とのバランスが難しく、小さすぎてもだめ、大きすぎるともっとだめ。時々オークションを見ては、メジャーを手にして「う~ん。。。だめかー」が、ここ数年の状態。

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サイズが良くても、絵柄と色彩が良くないとこれまた気に入りません。絵柄はぜひとも目出度い「桃」または「桜」と鶴。サイズだけでも大変なのに、絵にまで注文が付くわけで、しかも地方に住んでいて、自分で探しに歩けない。でもあきらめちゃだめですよ。根気・根性があれば、物があふれている現代(大笑)、出会いはあります。
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屏風の後ろに飾ったのは、実家の紋(三つ柏)のついた黒の打掛。貝桶の目出度い柄です。着物のままではディスプレイしにくいので、これはいったんほどいて紅絹で裏打ちし、雛祭り用の飾り幕に作りかえようと思います。ディスプレイの方針も決まり、今後もう雛屏風で悩む事も無く、やっと落ち着きました。どの人形も好きですが、古い雛人形は格別。


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二階から一階に降りて来た二人。雛まつりが終わったらまた戻りますが、初めてこうして並ぶと姉弟みたいでかわいい。お雛様と一緒に市松も飾るのもすてきだー。きちんと雛まつりらしく飾ろうという気が起きたのも、この最強屏風が来たおかげです。最強の縮緬細工の本も2冊あることですし、あきらめかけた「一週間に一個」の吊るし飾り作りも始めるかもしれません(笑)





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by jeweleyes1984 | 2017-02-08 13:59 | Antiques | Trackback

ときめく。。。






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外国で手に入れた面白いものを、届いてそのまま使う事もありますが、手を加えたり、補修したりする事もあります。今回届いた花瓶と額は、仕事が終わった夜の10時からぼちぼち作業をし、午前1時に終了。楽しかった。花瓶には前日のうちにアンティークの金型を使ったオルモル風の飾りを接着して一晩「寝かせ」ておき、これからの使用に備え薄いニスを掛けました。ひゃ~。理想的に変身したー。
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            美人~♪来春から活躍よろしくー


額はgessoという、大好きですが壊れやすい素材。もともと右のリボン部分が「千切れ」ていて四隅に剥離もありましたが、輸送途中でも少し剥がれ落ちていましたのでさっそく木工パテで修理。リボン部分には針金が入っていて、左側と高さを合わせるのに右をもう少し曲げたかったのですが、さらに剥離しそうで危険でしたのでやめてパテ修理をしました。あとは自然にペイントして、ガラスを入れてかんせ~い。この額は、ショップの画像で見た時からもう一目ぼれでしたけど、実物も全く印象変わらず。ガラスを入れた事でさらに魅力が出たように思います。商品説明には「別な写真がついていたものをはがして(笑)この女の子の写真を貼ってあるのでよろしく~♪」とありましたが、そのはがした跡や(大笑)、女の子達の写真と台紙の色のコンビネーション、額のりぼんと台紙のりぼんの組み合わせがまた素敵。もともとこうだった。。。と言っても信じるほどいい仕事してます。
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好きでたまりませ~ん。理由はありますが説明不要。「ときめく」ってことでしょうか

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           1800年代の写真。CDV(Carte de visite)
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          まずまずの出来。また色合いを調整します

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   「猫・猫・女の子」で壁に掛かってます。猫の版画は友人からのプレゼント



2016年 11月 9日。弘前に初雪が降りました。


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by jeweleyes1984 | 2016-11-09 15:33 | Antiques

新人ちゃん♪



なんか太ロウソクみたいねー(笑)

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なぜこの白サテングラスがこんなに気になるかわかりました。これってリキュールボンボンや金平糖の白を連想させるんです。最後に食べたのはいつだったかな。。。懐かしいなー


もうすぐこの新人ちゃんの花瓶がやってきます。サテングラスの白がとにかくツボなことに加え、ormolu (オルモル)という金属の装飾がだーいすき。二つがセットで「最強」ということです。避けて通れません。ま、なんでも大好きなんですけどね(笑)。ormoluは「帝政様式」あるいは通称「ナポレオン三世様式」といわれた時代(1848年-1870年) に好まれたもので、ブロンズに金メッキした装飾の事。ガラス製品、家具、部屋の飾りなどに使われました。本当にアンティーク。これに淡い色味のクラウディアや白系のバラを活ける事を考えただけでぼーーーっとしてしまうほど妄想が膨らみます。今は各鉢に1~2輪、いじけたようなのが咲いているのみですから、楽しみは来年です。

長旅を終え、そろそろ到着しそうですが、この花瓶と相性抜群の素敵な額も一緒にやってきま~す♪ はぁ?(笑)最近ぐいぐい気持ちが惹かれているのは「絵」と「額」です。いや、最近でなくても惹かれてましたけど。日本は残念ながら素晴らしいアンティークの額がごろごろではありません。でも外国にはもう凄いものが沢山ありすぎ。日本は「巻物」「掛け軸」ですから「額」の歴史が違います。超羨ましいです。でも問題は、額に入った絵を手に入れるということは、送料が半端なくかかるということです。額欲しい、重いから送料高い。。。のジレンマです。

「絵」にぐいぐい惹かれた理由の一つは、先日見た「Mr Holmes」の映画のせいもあります。イギリスの自然、家、家具調度品、何から何まで好みでしたが、部屋に「絵」もありました。ずっと欲しかった、いかにもヨーロッパの自然を描いたようなもの。ホームズ物はとにかく本も映画も大好きですが、今回の作品はすごーく期待して見たわけではなかった割に、気に入りました。特に大事件が起こるというわけではないのですが、「老い」や人の優しさなども、抑えた調子で描かれていました。主役のイアン・マッケラン(指輪物語のガンダルフだものねー)はもちろん、子役(良い子)、脇を固めた俳優全て良かった。。。で、同じようなアンティークの絵を絶対手に入れます。一体映画を見てるんだか、欲しいものを探してるんだか呆れますが、もう決めたも~ん(笑)







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by jeweleyes1984 | 2016-11-04 01:27 | Antiques | Trackback

不思議な事(3)





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日曜に当市で開かれるフリーマーケットに行ってきました。6月から秋まで、月一回の開催なので、母を亡くしてから初めてのフリーマーケットでした。ずっと以前、母が元気だった頃は二人で見た事もありましたが、母が弱ってからは、よくつれていったのは実家の近くのもの。いよいよフリーマーケットシーズンになったのに、一番喜ぶ人が今年はもういません。


今回、会場の広場に入ってすぐのところに、これまで見たことのないおばあちゃんのお店があり、骨董や雑多なものが置いてありました。まず目についたのは、子供の着物で、良い状態にものだったので手にしました。そうしたらおばあちゃんが「古い柄のいい黒の着物があるよ」と言ったので「掘」ってみると(笑)確かに素晴らしく古い手描き友禅です。昔はそうでもなかったのに、今は手描き友禅が一番好き。しかも、裏が紅絹で、普通の留袖ではありません。花嫁衣裳のようでした。大振袖だともっとよかったのですが、中振袖です。でも、状態がとてもよく、柄が上品。抱き人形の着物を作るのにいいかなーと思い、目出度く購入。でも、作るのは私ですよ。気分がどよ~ん。。。です(笑)
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家に帰って手に入れたものをチェックするのは至福の時です(笑)。黒の振袖は紋付ですが、ふとその紋を見て、何かひっかかりました。えー?これって、うちの紋じゃないかな?皆さん、ご自分の家紋のデザイン、ちゃんとわかりますか?先日娘に聞かれた時、夫「家」の家紋の名称すぐには出て来ませんでしたよ。デザインは「扇」なんですけど。私の実家の家紋は「丸に三つ柏」です。すらすら言えます。。。じゃなくて、今回のちょっとぴっくりの出来事で、調べたのでわかりましたー(笑)。別にたいした家系ではないです(笑)。よくある有難い紋らしいですが、確かめる為に、母が大好きだった留袖を私が以前リメイク用にもらっていたので、それを出して調べました。フリーマーケットで手に入れた振袖と、母の留袖、やはり同じ紋が付いていました。偶然ですが、約9000種もある家紋が一致するなんてとても不思議です。でも偶然に見えて、実は「color bath」 という、無意識に何かを引き寄せているから。。。とも考えられますが、私が古い着物を買うときは家紋など見ている暇はありません。いつだって大事なのは、模様・色・材質そしてお値段ですから(笑)これって、母のいたずらですかね?
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          母が大好きだった留袖。ほどいてドレスを作り、活用する予定です

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左は母の留袖についていた紋。右が今回の黒振袖についていた紋




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by jeweleyes1984 | 2016-06-23 10:26 | Antiques | Trackback

また塗りました



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月一回第三日曜日に開かれる当市のフリーマーケット。今年初めてのものが日曜日にあったので、出かけて来ました。ただ一回目とあって、お店はやや少なめでしたが、初めて見るおばあちゃんのお店がとても面白く、お値段破格(笑)。まずアンティーク着物を2枚買って、ゆっくり全体を歩いて見ました。レースなども少々買い、またおばあちゃんのお店に戻り、だれも見向きもしないような和骨董の小引き出しを見つけ、これもげっと。家に帰って早速「修理と塗り」にとりかかりました。ガタピシ、引出しもなかなか開かないほど木に狂いが出ていましたが、根性だけはある素人大工の私が(笑)カンナをかけ、夫に釘で修理してもらい、「塗り」にはいりました。カンナがけも、だいぶ上手になってきましたから、今度生まれる時は、宮大工になります。
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目指すのはヴィクトリアン風の小引き出し。黒く塗り、取っ手はアンティークの陶器のものに付け替えました。アンティークレースの収納によさそうです。着物は一枚は子供用、もう一枚は素晴らしい友禅の紋付黒中振袖。裏が赤の紅絹なので結婚衣装みたい。頑張って、明治抱き人形の着物を縫わないとなー。。。と言ってみる(笑)。模様は貝桶のおめでたいもの。良い買い物でした。

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久しぶりのフリーマーケットを楽しんだ一日でした。あっという間に、お休みが終わってしまったー


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by jeweleyes1984 | 2016-06-22 06:42 | Antiques | Trackback

ここがいい




              
        籠はキッチンの食器戸棚の上に置くことにしました

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毎日眺める事が出来ます
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by jeweleyes1984 | 2015-10-23 02:25 | Antiques | Trackback

心惹かれる





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古い写真を持っています。フィラデルフィアの写真館のマークが金文字で入ったセルリアンブルーの布張りのケースに入っています。年代的には1800年代でしょうか。ヴィヴィアンリーのような、派手さのある美しさではなく、穏やかで楚々とした、知的な美しさを持った女性です。写真はセピア色ですが、頬にはうっすらと紅が乗せられています。当時の写真は、白黒でしたから、写真に後から色付けをすることがよくありました。カラー写真が実験段階では無く実用的なものになったのは、1904年以降のようです。

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古い写真は割と人気のあるコレクションアイテムですが、絵のように、誰でも気軽に楽しめるジャンルではありません。生々しいと言いますか(笑)、その人物を「直に」感じてしまうからでしょうね。でも、だからこそストレートにその人物の魅力を感じてしまうことも、稀ですがあります。この女性もそうでした。心を鷲掴みにされたといいますか、とにかく際立って美しい写真でした。ケースの色がまた、私の超ツボでしたしねー。困ったものです(大笑)。頬の紅の他に、アクセサリーとレースの上には、白いペイントがアクセントとして乗せられていて、これは古くからある「ミニアチュアポートレート」の絵の技法です。

私の好きな陶製のカメオの中にも、特定の人物を描いたものがありますが、大切な人の画像を持ち歩く為、小さな絵にした「芸術の分野」があります。それがPortrait Miniatureです。例えば1580年代には、エリザベス1世のポートレートを持ち歩くのが「忠誠」の証とされました。初期の頃は、象牙にペイントされていて、画家の中に「ミニアチュリスト」というジャンルが生まれたほど、富裕層の需要がありました。歴史的に著名な人物だけでなく、愛する人のミニチュア画像を注文したわけです。コレクションアイテムの中で、特に驚く程人気があり、当然価格もアンビリーバボーなのが、愛する人の「目だけを描いた」ミニチュア画です。ただしこの象牙・陶製のミニチュアポートレートも、1839年の写真の出現で衰退していくことになります。

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彼女へ私からのプレゼント。アンティークのオパールとシードパールのミニチュアピンを飾る為に、ケースに合わせて台を作りました


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          彼女の人生が幸せなものであった。。。と信じたい






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by jeweleyes1984 | 2015-10-02 14:48 | Antiques | Trackback

プラスするだけなら




                  ただ今接着中
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新しく何かを買って作ると物が増えますが、今あるものにプラスするだけなら、計算上は物は増えません(笑)。昨日日曜日、突然ひらめきました。アンティークの糸立てですが、ひとつが棒の上の部分が切りっぱなしで、ずーっと気になっていました。それに付けるキャップを探していたのですが、そうそう見つかるはずがありません。接着する必要がありますから接着可能な形状でないといけませんし、アンティーク風である必要もあります。そこでひらめいたのがこの動物達 。私の用途にぴったりです。さっそく「だって可愛いし~」を必要数げっとする事に。100 yen shop1軒では足りずに、2軒行きましたよ。取り寄せも出来るそうですが、待ってはいられません。店員さんがタブレットの画像でカタログを見せてくれましたが、残念ながらペンギンはすでに姿を消していました。今はウサギ・鳥・鹿の3種類だけのようです。以前はぶたも居たような。。。ぶたもペンギンも、もっと買っておけばよかったなー。頭が割れている事を気にしなければ(笑)、とても魅力的ですから。

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ただ今しっかり接着中です。完成したら金属部分を綺麗に掃除して、新たにアンティーク糸をセットする予定です。

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              得意のアンティークとのコラボ


 *:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚・*:.。.*.。.:*


                 完成しました~♪

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カードホルダーなので頭割れてるし。。。(笑)













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by jeweleyes1984 | 2015-09-28 12:37 | Antiques | Trackback


◆◇◆アンティーク素材の「救済」に日々奮闘中◆◇◆朽ちかけた布・レース・素材に新たな活躍の場と輝きを!


by jeweleyes1984

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