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「作品」とも呼べませんが





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今年の春休みは母の事が気にかかっていた為ひたすら在宅でしたから、気分転換に帽子の無くなったワンちゃんに、製作したベレー帽です。整理してもまだ収納ケース一つ分ある「毛糸」を何とかしないといけません。最終的には潔く処分するにしても、今のところ収納場所が無いわけではありませんから、急がずに考えたいと思います。

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パリジャンワンちゃんベレーとお揃いですが、こちらはトップにポンポンを付けてみました。これはこれで、可愛い。自己満足と言われようと(笑)、何か「ひと手間」かけてあげると、脳内でそのお人形やぬいぐるみが「変身」するんですよ。「喜んでいるように見える」とおっしゃる方もいますが、これってそう思っている人の妄想であっても、絶対良い心理状態ですよね。誰に見せるわけでなくても、自分が見て楽しい・嬉しいが一番なわけです。毛糸も10mほど減りましたので(笑)よかったー。


これを作った時、厳しい状態ながら、まだ母は頑張っていました。亡くなってもうすぐ一ヶ月になります。私にとって、この春休みは遥か彼方の日々のような気がします。趣味でする私と違って、洋裁が「面倒だ」という事がなく、黙々とそれをこなしていた母。その仕事を生活の手段として選んだ以上、一心にやり遂げる。仕事は違っていても、「先輩」として目標にしたいと思います。

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                   ベレー友達だよー





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by jeweleyes1984 | 2016-04-29 10:27 | Sewing・Knitting | Trackback

今年の花です




毎年楽しみなバラは、新しい芽を出していますが6月にならないと咲きません。今年はうどんこ病対策に、専門家のアドバイスを早くから実践してみています。去年は困り果てましたので、これが効いてくれるといいなー。でも猫額庭(2)が出来た為、地植え出来るようになり、本当に気楽に花を楽しめるようになりました。日光と、土、そして水が植物にとってどれほど大切かを実感しています。

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     昔はそれほど好きでは無かったパンジー。今では毎年の定番になりました

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              からずーっと待っていた椿が咲きました


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        室内で一冬越したひ弱なアイビー。でもどんどん伸びています


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by jeweleyes1984 | 2016-04-27 08:27 | Flowers | Trackback

不思議な事(2)




             衣には繊細な截金(きりかね)細工で文様が描かれています
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今から10年ほどまえ、アメリカのインターネットアンティークショップから、「懐中仏」を手に入れました。店主は「meiji」と言っていましたが、江戸時代のものと信じています。弘前に「出張何でも鑑定団」が来たら、これを持って出演したい。。。と、ずっとみんなに言っております(笑)。高さ約10cmしかありませんが、彫りは素晴らしく、拡大すれば大きな仏像と言っても通用しそうです。手に水瓶(すいびょう)を持ち、頭に小さな11の顔を持つ「11面観音」です。手に入れた時から、とにかく気に入っていて、ちいさな仏壇の中に入れています。母が亡くなって、仏壇そのものは、位牌分けしてもらった義父の為のもの(夫次男)ですから、母のものを何も飾る事は出来ませんが、ふと、「この大好きな11面観音を母と思って拝もう」と亡くなった直後に心に決めました。
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それから約3週間。今日は母が亡くなって三七日(みなのか)。お寺で法要がありました。中央には大きな祭壇と仏像。左脇にそれよりちいさな祭壇があって、義姉が「うちはこちらでするよ」と教えてくれ、そこに母の位牌がありました。その母の位牌は、とても魅力的な仏像の前に置かれてありました。ふと見ると、私の持っている懐中仏と同じ、手に水瓶(すいびょう)を持った11面観音です。何だか母が、私にメッセージをくれているようで、そして優しいお顔の大きな11面観音にちいさな母の位牌が守られているようで、読経の間安らかな気持ちになりました。口からの水分をずっと制限されていて、最後水が飲みたかったろう母を想うと、観音様の持つ水瓶も深い慰めになりました。
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右膝の部分が、黒光りしています。旅に持ち歩き、膝の痛みを触って祈る事でなおしてもらおうとしたのでしょうか。





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by jeweleyes1984 | 2016-04-25 14:00 | Miscellaneous | Trackback

犬筥(いぬばこ)





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陶器の小さなお雛様と一緒に飾る「犬筥」が見つかればなー。。。(野望)、と思っていたら、お値段、サイズ、彩色共にぴったりのものがさっそく見つかってしまいました(笑)。インターネットのおかげさまです。画像検索で、様々なデザイン、お顔のものを比べて購入できますが、気に入っても在庫があるとは限りませんし、とにかくお値段が厳しい。そして、今回何より重要なのが「サイズ」です。4-5cmぐらいのものを探していました。そして、丁寧な作り、手彩色、可愛いサイズのものが奈良のショップで見つかりました。このサイズ(5cm)ですから、「合子」にはなっていませんが、ぜんぜん問題ありません。

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               このバランスです。とても可愛らしいサイズと彩色
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箱も素敵。箱の色も素敵。パッキングもとーっても丁寧で、わたくし好み。全てにおいて満足。これから大き目のものも製作予定とのことなので、ほかの大型のお雛様たちにも手に入れてあげたい(笑)




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by jeweleyes1984 | 2016-04-24 10:39 | Antique Dolls | Trackback

陶器のお雛様




   陶器ですから(笑)食器棚の上段に入っています 楽しく眺めて毎日が「雛祭り」
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陶器のお雛様が(も・笑)好きなんですけど、これがまたなかなか難しくて、ここ数十年(「十数年」に非ず)気に入ったお顔に出会った事がありません。陶器だからこそ、かえって残念な面相が一杯で、「えがき過ぎ」がほとんどです。あるかないかの、デリケートな目鼻が希望ですが、どうも作家さんはしっかり描いてしまうようで、そうなると、そこだけ目立ち過ぎてしまい、儚げな美しさとはかけ離れたものになります。しかも陶器なので冷たく、硬く、優しさが無い。

アメリカで、やっと理想のものを見つけました。売っていた人のお祖母ちゃんが日本に来た時、直接作家さんから購入したそうで、巡り巡って「里帰り」です。これに、同じく陶製のちいさな犬筥(いぬばこ)があれば野望達成なんですけど(笑)これがまた大変で、絵付け、サイズ、そしてお値段。。。と、見つかるまではまた何年もかかりそうです。

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作家さんの趣味でしょうか、毛氈の代わりに茶道用の袱紗がついてきました。アメリカの人は、この四角い布が本来何なのか分らなかったと思います。私も毛氈として一刀彫に袱紗を思いつきましたけど、とても良く合います。


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by jeweleyes1984 | 2016-04-21 08:56 | Antique Dolls | Trackback

不思議な事(1)




     白のシクラメンが再び花を沢山つけました お悔やみ用にも使うそうです
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宗教や、不思議体験、霊的な事など、否定はしませんが、たいして関心はありません。良い事があれば、「有り難い」、悪い事があっても「気にしない」という考え方です。ですから水晶玉や印鑑、仏像などの霊感商法にはひっかかりにくいタイプだと思います(笑)。でも、そんな人ほど危ないともいいますけど。

私が一日に働く時間は3-4時間ですが、日曜を除き一週間毎日夕方から9時半まで仕事があります。義母と母が続いて亡くなった事で、何が気がかりだったかというと、もろもろのきまり事への参加と仕事との時間的な調整です。割と頑なな性格で、レッスン第一、「絶対自分都合で休まない」を30年貫いてきました。「病気で休講」すらありません。「這ってでも」レッスン第一(笑)。父がいよいよ危篤状態というときも、ちょうど子供達の為のクリスマスパーティをしていて、それが終わってから駆けつけました。何だか、舞台俳優みたいですね。「親の死に目に遭えないのが役者の宿命」という。その日父は、心臓マッサージで一旦危機を乗り越え、心配して集った沢山の家族・親族がほっとして引き上げたその夜遅く、母が電話をするため病室を出、私だけが見守る中亡くなりました。不思議ですね。
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義母が亡くなった時、次男の嫁として当然京都まで行かないといけなかったのですが、私の母も危ない状況でしたので私だけ青森に残りました。そして、レッスンは一つも休む事がありませんでしした。続いて私の母が亡くなり、火葬(青森は先にお骨にします)・通夜・葬儀。。。と、私が参加しないといけない決まり事は次々。しかも、その時夫は私の母の最期には立ち会えましたが、次の日からは義母の納骨式のため、京都に。夫婦揃って、東と西で母の死。このタイミングは本当に厳しかった。

初めの予定では、母の通夜は土曜、葬儀は日曜でした。これが困りました。土曜日は朝から夜まで一番レッスンのある日です。生徒の父兄全てに電話で休講を説明し、余計な気遣いをさせてしまう事を考えて、眩暈がしました。しかも、今年は土曜日に休みをとらないといけない重要な行事がすでに2つも決定していて、土曜は「もう一日も休めない日」でした。私の希望では、日曜通夜、月曜葬儀ですが、結婚して家を出た「娘」の立場でそんな大それた申し出は出来ません。ところが、信じられない事に、お坊さんと式場の空きの関係で、私の希望通りになり、式も全て参加、レッスン一つも休まず。思えば祖母・兄・父が亡くなった時も、その事で一つもレッスンを休講にしていません。ちょうど冬休みに入った所だったり、祝日だったり。それまで笑い話のように「私の家族は、私の仕事の都合を考えてくれてる」と言っていたのですが、今回の母の事でも、同じ事が起こり、「偶然」だとはわかっていても、不思議で感慨深い。でも、例えば母に「レッスンの都合で出られない」と言えば、「いいよ、いいよ。そっちを優先しなさい」と絶対言ってもらえると解っています。私の仕事をとても支持してくれていました。気難しい私でも、決り事に出たくないわけでもなく、礼節は尽くしたいとは思っています。でも、出来ない時もあります。個人的には「儀式」より、「心」だと信じています。多分、暇が沢山あるひとほど、私のような考えの人間を「礼儀をわきまえない」とおっしゃるんでしょうね。とにかく、最後の看取りは春休み中だったので心置きなく泊まりながら出来、その後火葬から葬儀まで全て参加出来て本当にほっとしています。でも肉体的にもそうですが、「綱渡りのような日々」に精神的に疲れました。

昨日は私の65回目の誕生日。当然「土曜で仕事」でしたので、日曜日の今日、夫にお鮨をご馳走してもらい、ケーキを買ってもらいます。

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   思えば上記の事だけでなく、とても不思議な出会い・偶然が母の死の前後にありました


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by jeweleyes1984 | 2016-04-17 11:42 | Miscellaneous | Trackback

ゆっくりの日





                     今年初めての猫額庭からのアレンジは仏壇に
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2016年4月5日、3日後の89歳の誕生日を待たず、母は亡くなりました。去年の10月末に大腿骨を骨折してから、あっという間に寝たきり状態になり、食事が進まず、中心静脈栄養で3ヶ月ほど頑張りました。ただ、衰弱はしていたものの、孫達に会うととたんに元気が出て、私達を喜ばせてくれました。面会に行く度、その日の母の状態によって私の気分も上下し、家族が健康である事がいかに「普通」ではなく、有り難い事なのかを知りました。中心静脈栄養という方法が結果的に良かったのかどうかは疑問ですが、私達にとってゆっくり死を受け入れる事が出来たことは確かで、母もそれを喜んだ。。。と思いたい。

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最後の2日間は母の部屋に泊まり、痙攣が起こればマッサージ。。。の繰り返しで、ほとんど寝ていません。それでも、次第に安らかな状態になり最後は私の夫や兄、甥たちにかこまれて、静かに息を引き取りました。娘や息子は死に立ち会う事は出来ませんでしたが、東京から何度も介護施設に通って母を喜ばせてくれた事に感謝しています。娘は出張先から必ず絵葉書を出し、母はそれを壁に貼って眺めていました。ほぼ同時期に亡くなった京都の義母も、「歳を取ると便りをもらうことも無くなる」と言っていました。もらうのは通販のチラシや支払いの通知ばかり。義母は、亡くなる直前に娘が旅先から送った絵葉書への礼状を書いていました。葉書一枚が、老人には「非日常」になる事もあります。

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息を引き取った時も、葬儀等全て終えた今も、私自身は自分でも驚くほど冷静です。死を知らせた時の娘の電話口で泣きじゃくる声に、思わず涙が出たくらいです。この数ヶ月で母を少ずつ諦める過程で、冷静になれました。ただ、施設で母のそばにいつもいた人たち、施設の責任者、ケアマネージャーや、看護師に会うと、感謝の気持ちで涙が出そうになります。「お金を払っているのだから当然の仕事」というドライな気持ちはありません。優しい人たちでした。家族が自分達の手で介護するというのは理想ですが、プロの方達にまかせて、本当に良かったと思っています。

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「老衰での死」の有難いところは、通夜・葬式で家族親族が集まって、笑いながら食べたり飲んだり出来る事でしょうか。悲壮感はありませんし、母にもやり残した事は無いのではないでしょうか。他人を気にせず、好きなファッションを楽しみ、車を運転し、自由でした。そんな母でしたから、年老いて日々「何の予定も無い日」というのが面白くなかったようで、カレンダーのメモ書きに「ゆっくりの日」と記してありました。人と会ったり外出できた時は「嬉しい楽しい」と書いてあり、誰も訪ねて来てくれなかった日は、「ゆっくりの日」でした。でもそれは、本当は「がっかりの日」だったと私は解っています。若い人たち、元気な人たちは皆生活に忙しく、いつも母中心に回っているわけではありません。亡くなった今、もっと、その「ゆっくりの日」の数を減らしてあげていたら良かったなー。。。と、もう無理ですが、繰り返し思います。ごめんね、お母さん。でも、もうゆっくりする必要なんてないから。






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by jeweleyes1984 | 2016-04-13 23:06 | Miscellaneous | Trackback

水栽培終了






                     水栽培。ここからはじまりました
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3ヶ月ほども楽しませてもらったヒヤシンスも、とうとう終わりました。白はもう地植えしてあります。黄色は開花が遅かったので地植えが白より遅れましたが、これも土に還しました。水栽培一年目の感想としては、私のような「適当系花好き」にもぴったりの方法で、心配するほどの事はありませんでした。今年は色の選択肢が少なすぎでしたが、白がとても良かったので、もし来年もチャレンジするとしたら、白やピンクなどの淡い色にしたいと思います。

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by jeweleyes1984 | 2016-04-03 13:58 | Flowers | Trackback


◆◇◆アンティーク素材の「救済」に日々奮闘中◆◇◆朽ちかけた布・レース・素材に新たな活躍の場と輝きを!


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