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作り変えました




  アンティークのブレード・ヴィンテージメタルパーツと日本の帯の組み合わせ 和洋仲良く

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和布で以前メガネケースを作り愛用していましたが、洗ったところ色落ちしてしまいましたので、新たに作りなおしました。古い帯地で作った扇子ケースがとても具合が良く、使うたび嬉しいので、お揃いにしました。しっかり織られている帯地は、ケース類を作るのににとても良い事がわかりました。しかも形は蓋を開けるなどの手間のない、入れるだけのもの。これに限ります。
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この帯地は洗濯OKと思いますが、シルクの着物地は古い物ほど色落ちしますから、骨董の市松の着物などは洗ったら大変な事になる。。。と思ったほうがいいです。汚れがあったりすると、古い着物はなんでも洗濯したくなるんですけどね(笑)。特に赤や紫は色が落ち色移りしてしまいます。以前作ったメガネケースは紫系でしたので、これが駄目だったようです。むかしの着物はざぶざぶ洗濯するという前提では作られていませんから、晴れ着などどう管理していたんでしょうね。結構汚れがあっても、のんきに着ていたのかもしれません。今の様に、「一日着たらもう洗濯」など、考えられなかったでしょう。絹の洗濯法としては、昔ながらの「洗い張り」ですが、これは着物を一度ほどいて洗い、また仕立て直すという頭痛がしそうなやり方で、面倒くさがりの私には全然向いていません。「着物の洗濯」と言えば、芸術的な能装束などは役者の流れる汗で大変な事になっていそうなものですが、いったいどう管理しているのかずっと心配でした(笑)。。。と思い、調べてみましたら洗い張りもクリーニングにも出さないそうです(汗)。虫干しはするそうですが、長年の汗や脂が染み込んだままとのこと。そうでしょうとも(笑)

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ところで、先日生徒と英検の過去問を解いていて、「プラスチックによる海洋汚染を私たちは何となくペットボトルやごみ袋を捨てる事が主原因というイメージを持っているが、実は洗濯の排水に含まれる化学繊維の糸くずのほうがより深刻らしい」とありました。はぁ?世界中で洗濯してますからねー。私たちの洗濯のし過ぎも、清潔「命」も、困った事を引き起こしているみたい。その微粒のプラスチックはお魚が飲み込んで、まわりまわって私たちの口に入るのです。この地球にとっての一番の「困ったちゃん」は、私たち人間っていうことですね(笑)

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by jeweleyes1984 | 2016-10-31 11:08 | Sewing・Knitting | Trackback

理想ではないけど





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現在バラはオレンジ系のものが少し咲いているだけです。この色はこの花瓶向きではなく、本当は白やジュリアやピンク系を活けたいのですが、もう10月も終わりで、猫額庭も冬支度です。これからこの花瓶一杯に活けるだけのバラは咲きません。来年を楽しみに。


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これは一か月前



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by jeweleyes1984 | 2016-10-29 14:26 | Flower | Trackback

ドールハウス熱




   真ん中の穴が、長年の悩みでした。今回夫に開けてもらったー。でも微調整はわたくし
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去年の春休み、東京のMATSUYAで見たターシャ展が巡り巡って当市に来ていることを知り、日曜日、紅葉を見に行った帰り寄ってみました。これが、同じ展覧会とは思えないような「新鮮さ」。何で?(笑)。東京ではあまりの人人。。。にちゃんと見ていなかったんでしょうか?今回はゆっくりのんびり、心行くまで堪能しました。特に素晴らしかったのは、木で彫った上に布をはりつけて作ったヤギ。細部まで完璧。もう、お手上げ。参りました。画家だけあって、彫刻にも通じているでしょうし、観察力が凄い。「。。。ほしい。。。」と思ったのでした。あとは、ドールハウスの小物。私も同じようなアンティーク小物を持っている事もあり、興味津々。ふと目にした「洗面台」。これがまたドールハウスやミニアチュアずきにはたまらないアイテム。ターシャのを見ると、真ん中に開けた穴に入っているのは日本の「盃」みたいなもの。あら~、これなら作れそう。。。と、いつもの怖いもの知らずの自信が沸き上がってきました。
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   私が目指したのは大好物のナポレオン3世様式。。。って、畏れ多いかも(笑)

まず古い盃を探しに、同じデパートのなかにあるいつもの古着物屋さんへ。着物だけでなく、面白いものが見つかるところですから、まるで私を待っていたかのように(笑)新着らしい古い盃がいーっぱい。その中に、「マイセンの伊万里」と呼んであげてもいいくらいの(笑)素晴らしいミニチュア盃が。形は私の用途にはちょっと向きませんが、心鷲掴みされました。ドールハウスにディスプレイしたらすごく素敵(妄想)そう。でも、いつもお安いはずのお値段が、微妙に高い。現在値下げしてもらえるかを調べてもらっているので、持ち帰えれず。ざんねーん→→→→→半額にしてくれまして、無事取りに行って来ました。いつもありがとー
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そこで、そのほかの木製のパーツを探しに、これまた同じデパートにある100 yen shop へ。さくさく納得の材料が見つかり、しかも洗面部分にちょうど良い「盃」も調達。ボヘミアンミニボウル。これ、かわゆいですー。黒白のものを買うか悩んだ末、ブルーと黄のものをゲット。細工と塗りが完成したところで、黒白のほうが良かったのか激しく悩む(笑)。もう一つ作るか?。。。いや、大変だったからやめときます。でも物を作るの、楽しすぎます。問題は、木工用の機械・道具が無い事。電動ジグソー、ノミ等欲しい物あります。ドールハウス熱また出て来ました。実はアメリカから10年以上も前に「とっくに」着いているキットがあります。Ebay で落札した時「子供の為に作ろうとして果たせなかった。日本のあなた頑張って云々。。。」のメッセージがついていました(大笑)。これをアンティークのBliss風のものにしようと妄想中で、ドールハウス熱を久しぶりに煽ってくれた「ターシャに感謝」。。。って、韻踏んでるし(大笑)

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10cmX8cm。これから作る(予定でしかない・笑)Bliss風ドールハウスの家具になります
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by jeweleyes1984 | 2016-10-25 14:03 | Miniatures | Trackback

盛り付け




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秋の一日。人形の帽子を作ろうかな~。。。から、とんでもない展開に。和箪笥を開けて取り出したのは、以前作った白いドレス。シンプル目ながらお人形に良く似合い、気に入っていました。手にして、新しくドレスを作るより、これにアンティークレースを飾りつければ違ったドレスのようになるかも。。。と思い、さっそく「整理したレース」の棚へ。以前なら、あれこれレースを探すだけでくたびれていたかもしれませんが、サクサク取り出して組み合わせを考えることが出来ました。ほんとにべんりだわい(笑)。やっててよかった整理整頓。

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      帽子には私の「大好物」のダッチェスレースが使われています。贅沢。。。
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個人的には、あまり「もりもりドレス」は作りませんし、好みません。ただ面倒くさいだけともいえますが(笑)、やりすぎになるよりは、シンプルが良く、アンティークレースでも単にどんどん重ねれば魅力的になる。。。というわけではありません。レースの種類や模様など、じっくり組み合わせを考える時間が必要ですし、なにより悶えるほどの(笑)「良いレース」が必要です。それも、選べるほど大量に。アンティークのもの、アンティーク素材を使って新しく作られたドレスのなかにも、うなるほどの組み合わせのものを多数みかけますし、シンプルなのになんでこんなに素敵かなーと思うものもあり、ドールドレスの世界も奥が深いのです。

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かなり「盛り」ましたが、もともとはアンティーク素材でつくられたデリケートなボンネットでした。もうシルクの布もりぼんも崩れてきていて、修復箇所が沢山。コード、レース、リボン、花を加えてあります。もうすこしレースを足して修理する予定です。

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レースが沢山ついて、すっかり重くなりました(笑)。でもなかなか心地よい「重み」です。手持ちのアンティークやヴィンテージレースが沢山減ったための重みで、仕舞っておいただけのものを使う事が出来た嬉しさがあります。しかも、何も増えていない。なんて素敵なんでしょう(笑)。これを機会に、『もっとレース減らせよ自分』と激励しています。「盛り」は結構楽しかったですよ~♪

びふぉーの画像はこちらに:http://www.asahi-net.or.jp/~nc9y-hsi/gau/gau.html


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by jeweleyes1984 | 2016-10-20 14:46 | Doll Dress | Trackback

ビーズの花




   黒の葉っぱ3枚はヴィンテージの製品です。たぶん日本製

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アンティークチェコビーズの花を見ていて、自分でも作れそうだったので(怖いもの無し・笑)作ってみました。古いビーズネックレスを「解体」してケースに整理していたものを組み合わせたり、100yen shopで手に入れたものをじみ~な作業で組み立てました。ワイヤーも、造花用のものを使いましたので、手持ちのものだけで制作。ワイヤーは茶色の紙が巻いてあるものしか無く、本当は黒がよかったんですけど、いつものように「てきとー」です(笑)。あ、得意の黒に塗ればいいんですね。そのうちにやるかもしれません。でも、ミリ単のビーズを黙々と組み立てながら、私が作業療法を受ける患者ならこんなのがいいなーと思いました。折り紙とかするみたいですけど、好き嫌いが激しい私は、「あれは嫌これも嫌」。。。と、面倒な患者になりそうです(笑)。脳卒中なら、こんな細かい作業は無理かもなので、タラコ・筋子大好きの私は気を付けないといけませんねー。青森県民、危ないし(笑)

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  ビーズ、ちょっとだけ減ったよー。あ、作品として残っちゃったので差し引きゼロかー(笑)







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by jeweleyes1984 | 2016-10-18 22:43 | Antique Jewelry | Trackback

サクサクが止まらない




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1940年代のものというハスケルスタイルのバングルブレスレットを手に入れました。「さげ物」のうち、一つが取れているとのことでしたので、さっそく手持ちの「ハスケル風パーツ」を使い、修理しました。これがまた、サクサク進んで、もともとのパーツとそれほど違和感なくまじりあいました。今家でこのバングルをしているんですけど、もう気分は1930-40年代のアメリカ(笑)。いいものです。これほどの派手なものは(笑)、ニューヨークのマダムでもない限り普段使いできません。残念だなー。家でひっそり楽しむ事にします。パーティないかなー。

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by jeweleyes1984 | 2016-10-16 03:47 | Antique Jewelry | Trackback

ビーズ片付け第二ラウンド




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ビーズは前回片付けたグループの他に、もう一つケースに入れたものがありましたが、片付けにエンジンがかかったのでこれも整理整頓してすっきりしました。昔カードでよく買い物をしていた頃、ポイントが溜まって「アルミ化粧ボックス」のようなものを2個もらいました。一つには塗り物用のアクリルペイントを入れ、もう一つがこれです。もともと小さな紙箱などを利用して、細かいビーズやパーツを収納していたのですが、あまりすっきりしていませんでした。今回、捨てようか迷って保留中だったプラスチックの製氷皿を使って「仕分け」したところ、「開けて嬉しい玉手箱~♪」になって、なかなかいい感じです(笑)。気分爽快、仕事もはかどります。

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蓋がしまるとこんな感じ。ただ(無料)でもらうものはすぐ飽きが来るような気がしますが、これは本当に長い間愛用していて「友」のような存在



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by jeweleyes1984 | 2016-10-14 11:01 | Antique Jewelry | Trackback

外科手術




               ちゃんと立てるようになった~♪
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  かわいい帽子を作ってあげました。アンティークのモノグラム時計を下げています


老犬のアンティークシュタイフ(1925-35)の脚がフラフラで、もう真っすぐに立てないので、「外科手術」をしました。人間の脚が折れれば金具で繋ぎますが、この子は直した三本のうち、一本はアンティークのピン、あとは「竹串」(大笑)を入れております。その結果、すっくと立てるようになり可愛さ千倍。すごーく好きです。思わず両手でほっぺを挟んで「よかったね~♪」とシリアスな顔の犬に向かって、人間の私は満面の笑顔で言いました。もうすぐ90歳ですから、ここまで良く頑張りました。犬種はスピッツのようですが、この犬とそっくりなシュタイフをchowchow(チャウチャウ犬)としているものもあり、よくわかりません。チャウチャウだともっと顔幅広いと思うので、ジャーマンスピッツということで。
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              可愛すぎる たまらん。。。


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by jeweleyes1984 | 2016-10-12 10:32 | Antique Bear | Trackback

ハスケルビーズ




花形のビンテージハスケルパーツ・アイリスガラスのラインストーン・リボン型ヴィンテージピンパーツでピンを作ってみました
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1920-50年代に大きく花開いたコスチュームジュエリーの創始者&女王といえば、ミリアムハスケルです。彼女のジュエリーの何が素晴らしいといって、その独創性でしょう。パーツは全て手作りで、圧倒的なデザイン力。思わず見入ってしまうほどの力があり、世界中の女性を魅了したのも当然です。ただし、実際にデザインを受け持っていたのは彼女がその才能を見出したFrank Hess(男性)で、彼女自身は製品の魅力を武器に事業を拡大していった有能なプロデューサーのような女性だったんでしょうね。シャネルもエポックメイキングなアクセサリーを発表しましたが、一時ハスケル社がアクセサリーを提供していたそうです。
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そのハスケルが日本に作らせたパーツをとても好んで使っていた事はご存知ですか?戦前まではチェコ製のビーズなどを使っていたようですが、戦後は日本のパーツが気に入って使ったようです。今でも「ハスケルビーズ」としてヴィンテージ扱いで手に入る事もあり、私も少し持っています。しつこいようですが(笑)「片付け効果」で手持ちのビーズを眺めながらデザイン出来る様になりましたので、それを使ってピンを作ってみました。

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        アンティークの子供用ドレスのサシェの結び目につけました

1940年ごろまではハスケルの製品には刻印が無く、ペーパータグのみだったそうで、「unsigned Haskell 」と呼ばれています。1948年に馬蹄形型の刻印、1951年からは両面刻印の楕円タグがつけられ、1971年にはそのタグの刻印が片面になった。。。と書くのは、今でもその魅力からハスケルのジュエリーは高額で売買されていて、年代や真偽を見極める事がとても重要だからです。現在、ビーズアクセサリーが人気で、手作りする人も沢山ですが、私はそのデザイン、魅力の最高峰はハスケルのものだと思っています。誰も到達出来ない「極み」と言えるレベル。
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by jeweleyes1984 | 2016-10-10 11:26 | Antique Jewelry | Trackback

好き嫌い


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先日作ったドレスフォームに合うネックレスを、あれこれ試してみていました。最終的に、これが一番似合うみたい。「人」ではなく、人形(ひとがた)をした「物」であるドレスフォームにも、「似合う」「似合わない」があることに軽い驚き。まるで好き嫌いがあるみたい。ま、単なるわたしの気のせいだとはおもいますけど(笑)。こういう発見も、日々の小さな楽しみではあります。このネックレスは、アンティークのハープ型ピンと鳥のピンを無理やりつないだもの(笑)。それにヴィンテージのサフィレットパーツを付け、ヴィンテージのピーズチェーンに下げたました。アンティークのものだからなんでも似合うわけではないみたいで、何だか不思議です。

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このハープ型のピンと、鳥のピンはジョージアン(1714-1840)という時代区分のものだとおもいます。特徴としては、後の時代のものに比べて粗削りの印象で、繊細さはあまり感じられません。そこがまた魅力ですけど。石も爪止めではなく、周りを金属で包んだような留め方(foil/closed back setting)です。ダイヤモンドも多用されましたが、後ろ側は光を通すようにオープンにするのではなく、閉じたものが多い。このピンはダイヤモンドではなく、ペーストガラスと呼ばれる鉛ガラスだと思います。1724年に フランスの宝石デザイナーGeorges Frédéric Strass が考案しました。ダイヤモンドに似た輝きで、今もアンティークジュエリーファンにはたまらない魅力の「石」です。当時のパリ上流社会でも、大ヒットとなったそうです。

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by jeweleyes1984 | 2016-10-08 09:46 | Antique Jewelry | Trackback


◆◇◆アンティーク素材の「救済」に日々奮闘中◆◇◆朽ちかけた布・レース・素材に新たな活躍の場と輝きを!


by jeweleyes1984

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