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Aubusson cartoon




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始まりが15世紀にさかのぼるフランスのAubusson と呼ばれる織物があります。花柄、動物、人物などがとても緻密に織られていて、現在博物館や教会にあるようなタペストリーの産地。2009年にUNESCOの無形文化遺産にも指定されていて、芸術品と言えるものです。ダウントンアビーを見ていると、タペストリーやクッションにこのタイプの織物がつかわれているのが分かります。プチポアンの巨大スケール&高級バージョン、装飾織物の最高峰です。緻密で複雑な織物ですから、当然元になる原画が必要で、これがAubusson cartoonと呼ばれるものです。 cartoonと言っても「漫画」ではありません。もともとは地域の画家や著名な画家がガッシュと呼ばれる不透明な絵の具で厚紙に描いたり、油絵として描いたものだそうです。それを織機にとりつけて、織子がそれを見ながら手織りしたわけです。現在でも、手織りのタペストリーは同じ手法です。





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  拙宅美術館構想(笑)」ですが、飾る作品は当然庶民の手が届く範囲となっております

去年の年末に、フランスからこの額装されたAubusson cartoonの油絵がやってきました。もともとAubusson 織物が好きなので、これをフランスのネットショップで見つけた時は「油絵なのに織物の雰囲気」に一目惚れ。ひねくれた性格としては、普通の油絵では無いところが面白いわけで、ゴールドの古びた額と、絵の優しさにノックアウトというところです。額の裏がまた「超」がつくほど変わっていて魅力的。コレクターズアイテムでもある、古い手描きの公文書が貼ってあります。文字がびっしりと書かれていて、こちら側を掛けても面白いくらいです。

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これらの下絵は使用後丸められ、上のYouTubeの画像のように保存されたようですが、その後「手織り」は「機械織り」に代わり、忘れ去られてしまったのでしょう。Aubusson大好きですが、「下絵」を目にしたのは初めてです。邸宅美術館計画(笑)では、直前まで古い風景画の油絵購入の予定があったのですが、急遽このAubusson cartoonに代わってしまいました。色に参ってしまったんですねー。私のとっては色の組み合わせが危険というわけです(笑)

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良く見ると「切り取り線」のように鉛筆で輪郭が描いてあります。いつかこの絵の「織られたバージョン」に出会いたい



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by jeweleyes1984 | 2017-01-30 14:49 | Trackback

雪の日の手仕事




水色のりぼんを少しくすんだブルーに染めました。ブルーグリーンのような色合い
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とにかくいっぱいある素材を何とか形にしないといけませんから、あちこちから出て来るアンティークのベビー帽などを人形用に作り替えます。今回は2つ。一つはアンティークの繊細なハンドメイドレースの帽子をお人形に合う形にしました。大好物のホニトンレース。もともとは二つ折りのハンカチのようなプレーン過ぎる形でしたから、イライラ&面倒くさがりの私には珍しく(笑)針金にレースを巻いてフレームを作り、元の帽子の一部にギャザーを寄せてまつり付けました。切らずに形にするのでこれが大変。透ける感じを生かす為当然裏無しですが、ブリムは立たせたいので糊付けして固めました。もう焼海苔みたいにパリンパリンです(笑)

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もう一つはアンティーク~ビンテージのニットベビー帽。とても素敵で凝った編み方(コイル編み)ですけど、そのままではどうにも人形用にはパワー不足。魅力中途半端で、ずーっと使い道が無いままでしたが、二つに折り後ろを縮めヴィンテージの花で飾ったらとても可愛い。これがまた和ビスクに良く合います。
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ぼんやりドキュメンタリーを見て冬の夜長(はぁ~。。。古い言葉)を過ごすのも良いですが、手仕事をすると何かしら「生産」している気分で嬉しくなります。私が使っている素材は、誰かが「いらなーい」と、手放したものですから、ほぼ捨てられる運命だったわけです。私にとっては煮しめたような(笑)アンティークレースなど、見ているだけて吹雪を忘れさせてくれるほどの魅力がありますけどねー。いえ、吹雪も好きなんですよ。最近は仕事が終わった夜9時半ごろから、雨・風・吹雪の日でも近くを散歩してます。とても良い気分転換になります。
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これまたほったらかしだったヴィンテージのガラスのお花のネックレス。この子にはとても良く似合います。下着姿で失礼。ドレスはのんびりこれから。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

     ふとおもいたって、このネックレスに新しいビーズパーツを少し加えました
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                    新旧のコラボ~♪


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by jeweleyes1984 | 2017-01-25 16:08 | Doll Dress | Trackback

こんにちは~♪




 鉢に何個植えたかも忘れてしまいましたー。まるでドングリを埋めて忘れるリスです(笑)
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昨年秋の終わりに、球根を庭と鉢に植えました。その鉢は外に出しっぱなしだったので、1月にはもう土が凍ってしまい、あわてて家の中に取り込みました。そのままでもよかったのか、完全に凍ってしまったら球根が駄目になったのか良くわかりません。とにかくここは極寒の地です。ネットや本の「花の育て方」のセオリー通りにはいきません。

初めての球根からの栽培で「実験」中ですから、もう凍ってしまたかも。。。と半分諦めていたところ、あらら、芽が出てきてましたよ。これは紛れもなくヒヤシンスの芽です。白とチャイナピンクを混ぜて植えた。。。んだったっけ~?忘れました。毎日眺める「親心」(笑)。可愛いですねー。

それにひきかえ、鉢植えのフリルシクラメンはびみょー。。終わりかけを切って花瓶にさしていますが、そちらのほうが鉢で育っているより元気なほど。葉の育ち具合がいまいちで、鉢植えはこれまで通りの相性の悪さかもしれません。
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    切り花で飾っているのはしゃっきり元気。生花と同じくらい華やかさもあります


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by jeweleyes1984 | 2017-01-23 15:39 | Flower | Trackback

靴とDVD




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全国的に寒い毎日です。雪も降ってるし、日曜日でもどこへも行く気分ではありません。今帽子から靴まで作らないといけない子がいますからどよ~ん。。。と重い気分です。でも、帽子・下着・靴下を作って着せてみたら別人のようになったので、俄然やる気が出て、次はほら、「靴作り」ですよ(笑)。これがなにしろ一番嫌いです。
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嫌いな作業の気を紛らわせる為に、「ホビット」「ロードオブザリング」をPCで見ながらタラタラとやる事にしました。あ、それにお正月に残ってしまったユリ根を使いきるために茶碗蒸しを蒸しながら。「接着して乾かしている間に映画を見る」「タイマーを掛けて蒸しながら映画を見る」を繰り返すわけです。茶碗蒸しも何個も作るので、入れ替えが大変。でも好きな映画なので、気を取られているうち嫌な作業が終わります。そういえば前の靴作りもXファイルとか見てやっていました。ミシンでの縫い物だとこれは無理なので、靴・帽子などの手縫い作業はこの方法がいい。しかし、何度みてもトーリン、キーリ、レゴラス、タウリエル、カッコ良すぎです。でも一番好きなのは何時でもマーティン・フリーマンのビルボ。二番がガンダルフで、サムも好き。あー良い映画だ。ファンタジー系は全く興味無いのに、これは見るたび泣いてるかも(笑)
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         極々細の糸で編んだ繊細な人間用のニットから靴下を作ります

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              わたくし的にちょー好きな色味です





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by jeweleyes1984 | 2017-01-16 16:23 | Doll Dress | Trackback

切り花で




              スイートピーみたいなシクラメン
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初めてのフリル咲きのシクラメンですが、早く咲いたものはだんだん倒れて来ますから、切って花瓶に差しました。春らしい色とシクラメンらしくないところが気に入りました。去年は寒い玄関に水栽培のヒヤシンスがありましたが、今年は球根を鉢植えと庭植えにしてあるので春にならないと芽が出てこないとおもいます。。。出て来るかすらわかりません。何しろちゃんと球根を植えるのが初めて(笑)。鉢で買ったミニ水仙とムスカリは庭植えにしたところ、律儀に目を出しますので、球根は難しくないのでは?と思っています。今思うと、むかし実家の庭にも水仙とムスカリが植えてあって、毎年春になると必ず花が咲いていました。球根は花後掘りあげてもいいし、植えたままでもいいみたい。これまで球根で花が咲く「しくみ」が良く分かっていなかったので、ひたすら面倒な花というイメージでした。調べてみたら、何だか育てられそうな気がしてきて、ヒヤシンス、変わり咲きのチューリップと白水仙、スノードロップも植えました。。。かな?(笑)何を植えたか良く覚えていません。球根での実験は「春のお楽しみ」ということにしておきます。

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       一番最後に咲いたバラです。まだきれいな色が残っています

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一か月ほど前に作ったグリーンリース。まだ大丈夫


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by jeweleyes1984 | 2017-01-14 10:44 | Flower | Trackback

モノグラムの赤




             良く使い込まれたアンティークのタオル
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暮にフランスのネットショップから額絵を買い、新年早々大きな荷物が届きました。その中に、買った覚えのないモノグラムのキッチンタオルが入っていたのでその旨メールすると、「クリスマスプレゼントよー」だそうで、新年早々ハッピ~♪。たまにもらうプレゼントも「すてき」というレベルのものから「。。。。。」というものまでありますが、これはこれまでもらったうちのトップ3に入りそうです(笑)。ただ、モノグラムの赤が、長年の洗濯で色褪せていて、ピンクっぽい赤になってしまっていてざんね~ん。そこで冬休みでもあるので、その刺繍の上から、「モノグラムにはやはりこの赤だ」というヴィンテージの糸で刺し直しました。

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いやー疲れた。もう少しで何かがプッツン切れる(笑)ところでした。私にはこの程度が限界ということです。モノグラムは自分にとって意味があるほうがいいので、アルファベットに手を加えて、私だけがにっこり出来る組み合わせにしてあります。ミニカーテンとして飾る予定。冗談じゃなく疲れた。。。でも、モノグラム、大好きです。
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by jeweleyes1984 | 2017-01-10 12:48 | Sewing・Knitting | Trackback

また来年




         
        
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お正月も終わり、津軽塗のお重をしまいます。ぬるま湯でさっと洗い乾いた柔らかい布で拭いて、顔が映るくらい磨きあげます。片付け嫌いなのに、こんな作業は好きです(笑)。料理を仕切るのに、全く美的ではないアルミフォイルは絶対使いたくないので、苦肉の策としてNitoriの白い小皿を入れて長年使っています。食べ終わったお皿だけを補充していけば良く、何よりお重の中身が乱雑にならなくていつも綺麗なまま。しかもサイズがぴったりなんですよ。これ、同じものが今では100 yen shopで手に入ります。とにかく「見た目第一・味は二の次」(笑)ですから、ストレス全くありません。ただ、沢山入らないので「詰めた」感ありませんけど、普段と違ってお上品に少しずつ頂くのにはちょうど良い。真四角ならもっといいんだけどな~。「お重用仕切り小皿」だれか作ってー(笑)

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   仕舞う時には陶器が触れる底面に(私には珍しく)ちゃんと紙を敷いていますのよ(笑)

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母所有だったヴィンテージのもので、柄・色合い共に今のものとは違います。母が結婚を機に退職した時の記念品で、蓋の裏側に記載があります。お重年齢約70歳ですが現役(笑)

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また来年頼みますよー♪



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by jeweleyes1984 | 2017-01-05 12:36 | Miscellaneous | Trackback

「いのっち」に会ってきた





弘前のマスコット、いのっちです。よろしく~ ぼく4000歳ぐらいで~す♪
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お休み中です。息子も帰って普段の生活にもどりました。今日はまず図書館へ行きましたが、中に入る前に何気に掲示板を見たら市立博物館の「津軽よろず工芸展」のポスターが。古い津軽塗がありそうなので、急遽博物館のある弘前公園へ。図書館と公園は道を挟んで向かい合っていますから、徒歩5分。しずか~なミニ博物館。まずそこで私を出迎えてくれたのが十腰内遺跡出土(1960年)の「いのっち」くん。お目にかかるのは初めてです。もう、がーん(笑)。なんてかわいいんだー。国の重要文化財でBC1000-2000ですって。この子が凄いのは2009年イギリスの大英博物館のThe power of dogu という展覧会にも出品されたということ。他の国宝と一緒にね。うーん、レプリカ欲しい。っていうか、粘土で作りたい(笑)。体験学習でやればどうかな?粘土の型どりした「いのっち」に縄文模様だけ好きなように描くというもの。それ絶対参加したい。その他、津軽家から県に寄贈された514枚の「津軽漆塗手板(県重宝)」という、津軽塗見本のような木片も素晴らしかった。よだれ出てたかも。
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      かえってモダンな感じです。ハイクオリティーなパッチワークみたい


以前ネットで目にしてとても気になっていた津軽塗の花見弁当箱の実物を見る事が出来ました。現代ものかと思っていたら、江戸時代の津軽塗を復元したものだそうです。平成22年に津軽塗技術保存会が作ったもの。寄贈された「手板」からヒントを得て古典模様をつなぎ合わせたようですがグッドアイデアです。こういう使い方、素敵ですねー。作ってもらいたいなー。私の究極の願いは、死んだら津軽塗のミニ仏壇に祀ってもらいたいということ(笑)。入る私は見る事が出来ないのでそこがかなり悔しいですけど、それほど津軽塗が好きです。

日も暮れて帰りにもういちど「いのっち」を見て博物館から図書館にまた戻り、お正月明けの静かな館内で借りたい本の品定めをし、5分の差で電車に乗り遅れたので家まで霙の中歩いて帰りました。良い一日でした。


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  今回出品されていませんが同じ江戸時代の模様を復元した五段重箱 photo:東奥日報社



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by jeweleyes1984 | 2017-01-04 20:34 | Miscellaneous | Trackback

最後の1箱




              ほぼ実物大のかわいい大きさ
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チョコレートは特に食べたいとも、無いと困るとも思っていません。アイスクリームやソフトクリームも、チョコ味や抹茶味より普通のバニラ味が好きです。去年生徒から東京土産に「濃厚チーズ味の柿の種」をもらいました。そうそう、普通の柿の種もどちらかというと嫌いなおかき類に入り(笑)、今後一生食べられなくても全く哀しくありませんから。でもそのチーズ味の柿の種ですが、これがビールにぴったり。ただ、ちょっと塩味強くて老齢の身には少し心配ですから減塩タイプもあるといいなー。

子供たちが帰省する時、お土産をそれぞれの心配りで買ってきてくれます。でもうるさい父と母は一応「ありがとう」と貰いますが気に入らないものは「お金の無駄」と思ってしまうので、次回から何もいらないよと告げます。そうすると子供たちはそれを「社交辞令」と受け取り、手ぶらではかえりません。。。の堂々巡り。手ぶらでいいから、帰ったらその分ビールをプレゼントしてくれ~。。。と告げるほど現実的な父と母です。不要なものは一切要らない・欲しくない。

さて、しょっぱいけど味は抜群の「濃厚チーズ味柿の種」が気になったので、ネットで調べてみました。そこでさらに気になった「抹茶ショコラ+アーモンド」を、今度は正月に帰省する息子にチーズ味と一緒に買ってきてくれるように頼みました※。この柿の種、食感・味・アーモンドとのコンビネーション、最高です。「後を引く美味しさ」と食べ物を形容しますが、まさにそれです。食べ過ぎないように、お皿に少しだけ出して食べるほどの溺愛ぶり。美味しいものは、少しずつ。何箱か買ってきてくれたのですが、とうとう最後の一箱になってしまいました。都会で売っているものをわざわざ送料を払ってまで「取り寄せ」ることはまずありませんから、今後これを帰省の度に持ってきてもらう事を我が家の定番としたい。外国産のチョコレートには口に残る気になる味があり苦手。中にミントクリームが入ったものなどは食べるのさらに無理(笑)。これまでおいしいと思ったのは娘のイタリア土産のカファレルのみ。普段は、食べるとしたら「でん六ピーナツチョコ」でいいです(笑)。グルメでもなんでもありませんし、日本のチョコレートが安くて一番おいしいと思っています。

※....後で知りましたが、これは季節限定品で冬季しか手に入りません。







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by jeweleyes1984 | 2017-01-03 00:43 | Miscellaneous | Trackback

シクラメン 2015-2017




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今シクラメンは3鉢。2鉢はおととし買って去年夏越ししたもの。もう一鉢は暮れに買った小ぶりなフリル咲きのもの。フリル咲きを育てるのは初めてですが、かわいいです。お値段も「かわいい」(笑)。冬が厳しい地域ですから、置き場所が悩みの種です。シクラメンは暑くても駄目、寒くても駄目、水の遣りすぎもだめ。暖房の利いた部屋は苦手なようで、寒い廊下、玄関がいいみたいだけど。「緑の親指」の無い私にはハードル高いですが、外を見れば白い雪だらけの冬場の花の無い時期、和みます。

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おととしの暮れ買ったいじけた「売れ残り」だったもの。夏越し出来ましたがまだを見たことがありません。きれいな濃いピンクが咲く。。。のか?大昔の「シクラメン=私には無理」がトラウマで、今でもお財布の紐は固いですし(笑)普通のシクラメンにあまり興味が無いので、鉢がどんどん増える心配はありません。
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これも夏越しした、おととしの暮れにとても楽しませてもらった白のシクラメン。もうあんな立派には咲かないと思いますが、まだ生きています。がんばれー(笑)





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by jeweleyes1984 | 2017-01-02 12:38 | Flower | Trackback


◆◇◆アンティーク素材の「救済」に日々奮闘中◆◇◆朽ちかけた布・レース・素材に新たな活躍の場と輝きを!


by jeweleyes1984

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