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ドライブ大好き





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休みが取れた昨日木曜日、昨年完成した「津軽ダム」見物に行って来ました。娘が赤ちゃんだったころ、もう30年以上も前に行ったことがあり、その時は名称が違っていました。新しいダムはその古いダムを抱き込むようにして作られました。良いお天気、道路も全く空いていて快適ドライブ。帰り道、サクランボの木が見えた。。。と思ったら直売所がありました。それ、通り過ぎました(笑)。夫はUターンする気は全くない人です。気がつくのが遅すぎで、残念。でもいつもの産直にあるはずだ。。。の予想が当たり、サクランボを沢山げっと。

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昔、実家に巨大なサクランボの木があり、売るほど取れました。そのせいか、サクランボにはちょっとうるさい私です(笑)。これまでその味を超えるものが無く、がっかりする事がわかっているので、まずお店では買いません。最近の苺もバナナも、残念な味の事がほとんど。収穫時期に問題があるんでしょうね。「味」が無い。今回のサクランボは、生産者が量って売っていて、お値段が信じられないくらいお手頃。私はお上品に10粒ほど食べる。。。ような人ではありませんから、どっさり買って食べました。こうでなくちゃ。数十年ぶりに大満足。

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サクランボはすぐわかりますが(笑)、さて、これは何でしょう?
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ダムからの道中に、当市の工芸品であるBUNACOの作業所があり、見学しました(本社は私の家のすぐ近くです)。BUNACOは、ブナ材を細いテープ状にして、それを巻いた後、ずらしていくことで製品にする木工品です。旧小学校校舎を作業場にしているところもとても良く、暖かい雰囲気でした。働いている職人さん達が若くて、これまた良かった。後継者が育っているということですから。皆さん感じが良かったです。そして、ショップで買ったのがこれです。前日友人のHirokoさんから、ダム→(サクランボは無し・笑)→BUNACO作業所→この製品お買い上げ。。。の話を聞いていたので、私も倣いました。Hirokoさんからこのダムと作業所の事を聞かなかったら、行っていませんでした。情報、有難う~♪地場産業、特に工芸品は経営的に全国どこでもとても厳しいはずです。何とか頑張って良い製品を作り出していって欲しい。無駄を出さない木材の使い方で、とても丁寧な作り。青森のBUNACOをよろしく(笑)あ、当市への30,000円の故郷納税でもげっと出来るようですので、さらによろしく(笑)息子が結婚する時の引き出物にもよさそう。でも、それには嫁をまず探さないとね(大笑)

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2009年通産省グッドデザイン賞受賞

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色といい、佇まいといい、すごーく好き。ブナの白神、ブナの蓄積量日本一の当県ですから、自然の恵みです。白神山地が水源の弘前の水道水がおいしいのもあたりまえ

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津軽ダム~弘前の道中にある「乳穂ヶ滝(におがたき)」を見て車に戻ると、アカシジミが車の窓に止まりました。写真を撮らせてくれ、撮り終わると飛んで行きました。可愛い♪





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by jeweleyes1984 | 2017-06-30 13:36 | Miscellaneous | Trackback

レースよりも




レースのドレスフォームにレースのブラウスで訳わかりませんが、いたって幸せです(笑)

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外国からアンティークレースの入った箱が届いて、思ったより重量があり、高かった送料も納得しました。画像で見ただけでは、どのくらいの重さになるかはわかりません。その醤油で煮しめたような沢山のレースの中に、アンティークのブラウスが入っていました。もとから入っている事は解っていましたが、レースへのおまけのようなもので、ぼろぼろの使えないものだろうとおもっていました。ところが実物をみると、あらら、主役のはずだったレースよりこちらのほうが価値ありそうです(笑)。全体に細かいピンタックがとってあり、それを極細糸で編んだアイリッシュクロシェレースのモチーフで繋いであります。袖には細かい刺繍。もともと期待していないので、きちんと見ていませんでしたが(笑)、実物を見てそのデリケートな作りに刺激され、俄然補修・リメイクする気が起きました。このスタイルから考えると100年以上は経っているはず。ヴィクトリア時代でもないと、こんな手間のかかる手仕事はしませんし、こんなデリケートなもの着ませーん(大笑)

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眩暈しそうなほどの細かいピンタック

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袖のデリケートな刺繍

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ソフトなレース素材の襟を立たせる為に、カーブさせた金具が取り付けられています。面白い。この金具の名称を見た気がするのですがたどりつけません。まさか自分の目で見る日が来るとは思わなったので深く気に留めず、残念。


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背中部分は大きく切り取られていた為、ヴィンテージのレースをはめ込みました

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本来下にスカートかぺプラムがついていたようですが、これまた切り取られていたので、周りをぐるりと手持ちのレースで縁どりをしました

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かんせ~い♪ 生き返りました





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by jeweleyes1984 | 2017-06-28 12:01 | Antique Lace | Trackback

赤は嫌い




赤いバラはそれほど好きではない。。。というよりむしろ「積極的に」嫌い(笑)と思っていたのですが、最近は咲くのが楽しみになってきました(笑)。気難しいので、好みは絶対変わらないと思っていましたが、年と共に、ぐらぐらしてきました。それはつまり、頑なだった性格が丸くなってきたということなのかもしれず、良い傾向といえます。赤のバラも咲き始めました。窓際のバラも違う色が加わると景色が変わります。

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by jeweleyes1984 | 2017-06-27 05:49 | Flower | Trackback

ここはどこ?(笑)




       花瓶と花だけを見ると、ここがどこか忘れてしまいそうです(笑)
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まだ株が小さいので花は沢山つきませんが、今年はうどんこ病にかからずにこれまで来ていて10輪ほど活けることが出来ました。この花の為に手に入れたアンティークの花瓶に「どっさり活ける」。。。が目標でしたので、病気との闘いの2年間を思えば、今年はとても満足です。飾ると、部屋の空気までかわる気がするバラです。


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本来は縁に薄い緑が出るはずなのですが、去年程目立ちません。でも、他のピンク系のものとは違う淡い花色で、これがとても好みです。パウダーピンクというのでしょうか。儚げなピンク色でふんわりしています。他の花とは活けたくない(笑)という、我儘が出てしまいます。

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他のバラはもう一つのアンティークの花瓶に活けてあります。本当は右のボヘミアガラスの花瓶がこのバラの為に先に手に入れたもの。どちらにも似合うはずです

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by jeweleyes1984 | 2017-06-25 19:28 | Flower | Trackback

らぶり~♪





咲き進むと、さらに美人になる予定。今年も有難う
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私にとって大切なバラですが、このバラの名前は解りません。何しろ投げ売りだったものですから(笑)。色々「捜索」する過程は楽しかったですけどね(笑)。花の好みもひとさまざまですが、花はそのきれいな存在を褒めて欲しくて咲いているわけではありません。いえ、人間は有頂天になって褒めちぎりますけど(笑)、花はただそこにあるだけです。呼ぶのに都合がいいので、クラウディア。でも名前が無くても美しい。何故「気持ち鷲掴み」か分からないからこその魅力です。「秘すれば」こそ。。。か?このバラの「大株主」になりた~い。







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by jeweleyes1984 | 2017-06-24 07:41 | Flower | Trackback

好きで嬉しい♪





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やっと待っていた種類のバラが咲き始めました。そもそもミニバラだったものですから、小さな鉢植えから大きくしましたが、大きくなっても(なったから?)なんだかへたれな感じ。太い茎の立派な薔薇にはならないんでしょうね。今春、何色が咲くのかすっかり忘れていた鉢のものが綺麗なピンク系に咲きはじめ、思わず「ほぉ~」と感嘆。あまり驚かない性格ですけど、バラは別。うれしいなー。

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梅雨入り近し。そこで、雨で駄目になるまえに少し咲き始めたものをカットして活けました。う~ん。。。好きだ。とにかく嬉しい。全て自分で育てて活けますから、格別です。でも「対費用効果」でいけば、安い花を買って活けたほうがいいのかもしれません。鉢・苗・土・肥料・消毒薬・世話をする手間暇を考えれば、それほど安くはありませんね。でも、心理的な効果がまーったく違います。育てた花を活ける楽しみ、喜びは大きすぎて、お人形を眺めているのと同じくらいです(笑)

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そしていよいよ、クラウディアさんですか?一番どきどき(期待&不安)なものが咲き始めました。妄想クラウディア(笑)。ピンクの色合いが灰色がかっていて、淡さが素敵。今年は梅雨入り近くにもかかわらず、病気が出ていません。黒星病は、これからですけど。黒星病、来なくていいからね~♪

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おまけに、ついこの間「はあと鷲掴み」にまた出会いました。金魚草にまで手を出すとは思いませんでしたねー(笑)。可愛らしすぎて、これまでは全く興味がなかったんですけど、いつものショッピングモールの地下食品売り場、ここは私の花探しの穴場です(大笑)が、ちょーシックな金魚草発見。だって、葉が「銅葉」なんですよ。嫌いなわけありません。金魚草+銅葉=買いました(笑)。とても安くて、3株売っていたものを全て買おうか迷いましたが、育てた事が無いので2株のみ買いました。帰ってネットで、育てている人の様子を眺めていて、う~ん、涎出そうなほど好きだ。その方も、「これが一番好き」って書いていましたし。男性かな?同感です。急いで「残り一株も買わなくちゃ~♪」。。。と、次の日戻ったら、もうありませんでした。が~ん。。。ホームセンターを回っても見つかりませーん。これが庭に咲いたところを妄想中だったのに。苗がみつからないので、自分で挿し木する予定です。がんばるぞー。あれ、いつの間に「苗を育てる人」になった?

             ブロンズレッド。すてきですよー
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あら、銅葉じゃないじゃない?。。。これ、自転車で持って帰る途中で花の部分が折れてしまい、泣く泣く切って水差しにしたものです。茎、軟弱な感じで、研究中。一緒に活けているのは今頃花芽が出来てしまった八重咲きクリスマスローズ。「すぐ切れ!」とのことなので、切りました(笑)。でも八重咲きのようなお高いものは初めてなので咲くわけもないのに捨てられず、これまた研究中



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by jeweleyes1984 | 2017-06-22 13:17 | Flower | Trackback

少しだけ




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派手に活けなくても、ブローチのような小さなアレンジに、パンジ―はとても良く合います。パンジー、ビオラも少なくなってきてちょっと寂しい。大好きですし、大活躍してくれました。


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「富士には月見草が。。。」ではありませんけど、パンジー、特にブルー&黄色系にはオルレアが良く似合う。あっさりした小さなアレンジもまた良いものです。活けていた花のうち弱ったり傷んだものを除いて活けかえて、まだ使えるオルレアとたった一本のパンジーをガラス器に入れた時、この組み合わせがとても素敵な事に気づきましたが、一本では寂しいので庭から同系色のパンジーを加えました。


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これは母に





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by jeweleyes1984 | 2017-06-22 08:39 | Flower | Trackback

とてもお似合いです




このウィッグがトランクちゃんへ
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多くのお人形愛好者の悩みの種が「髪の毛」。髪はお人形の印象をとても左右しますが、アンティークドールのウィッグはほぼモヘアが抜けてしまい、まだらに残っているだけのことが多いものです。100年以上も経っている事と、お人形でありおもちゃですから、飾っておくだけの物では無かったからでしょう。トランクに入っていた初期のオープンマウスジュモーのものがそうでした。ちなみに、この子は上下にとても小さな歯があります。珍しいかな?お顔もとてもクラシカルで、大好きなんですが、そのほとんど残っていない髪の毛をなんとかしなくては(あれー?東国原さん?大笑)。。。で、ドール美容師(わたくしね・笑)がモヘアを「足して」みました(笑)。でも出来上がったものは、Circleちゃんに行き、Circleちゃんのがトランクちゃんに行きました。これ、よくあるA →B →C →。。。のお人形ウィッグの「彷徨」です(笑)ただし、オリジナルといわれているものがオリジナルとは限りませんし、オリジナルが似合うともかぎりません。ハイクラスなお人形なら「オールオリジナル」が絶対のお約束ですが、それすらだれも見ていたわけではありませんから、「不明」ということになります。私は似合うかどうかが一番気になりますから、「彷徨でもかまわんよー」派です(笑)

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私がスタイリングしたものです。今回これを被せたら表情まで違って見えたほど良く似合って、軽くショック(笑)


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次にこれが、トランクジュモーちゃんの哀れだったウィッグにモヘアを足したもの。加えたナチュラルなモヘアのカール具合がもう「参りましたー」のレベルなので、全くスタイリングせずくしゃくしゃのままで行きます(あ、カットだけ少しさせて頂きましたー)あとは予備に、古いモヘアウィッグをスタイリングしたものを人形部屋にディスプレイしていますので、もう少しするとまたA →B→C。。。が始まるというわけです(笑)静かな夜、良い音楽を聴きながらするとたのしいですよ(笑)


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今回必要な分を切って使ったのはこれです。これは一見モヘアのドールウィッグに見えますが、これがナチュラルなモヘアの「原毛」です。この自然なカール。すごいですねー。人形作家はこういうものを使います。わたし?これは地元のフリーマーケットでずっと前に手に入れた襟巻です(笑)。当然自分用では無く、人形の髪の補修用。素晴らしいんですけど、使い勝手悪く、しまっていたもの。人間、いつアイデアがひらめくかわかりませんね。今回はさくさく作業がすすみました。「構想」って、脳の中で温まっているものなんですね。「材料」も沢山ずっーと温まってますけど(笑)あふれる材料のなかから仕舞った場所を思い出し、見つけた自分が偉かった(笑)


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by jeweleyes1984 | 2017-06-20 12:21 | Antique Doll | Trackback

オレンジ系アレンジ






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適当に切って花瓶に入れただけなので「アレンジ」というほどのものでもありませんが(笑)、今年3年目の京都出身ミニバラです。花姿はなんということもなく平凡(言えた立場じゃありませんね)。結構良く咲きますが、花首が何だか弱く、花瓶に活けるのが難しい。きっと冬か春先に、もっとばっさり短く剪定するべきなんですね。今年の反省点。花が終わったものから短くします。まだオルレアがいっぱい咲いているので、育ってきたオレガノと一緒に活けてみました。オレガノは大きな鉢で二つ。庭にこぼれ種で発芽したもの少々(笑)。オレガノも「花材」として優秀なので増えて欲しいものの一つ。

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オレンジ系のヴィオラ。良く咲いてくれます。大好きなチョコレートコスモスと活けました。実はチョコレートコスモスは今年冬越しに失敗したので、今年の春新しい株を買いました。「学習」したこと。冬が厳しい当地では冬越しには工夫が要るということです。鉢上げして、室内に入れないといけなかったようです。去年地植えして、冬前に腐葉土でマルチングしておいたのですが、春にいくら待っても芽が出てきませんでした。ざんねーん。かなり株も大きくなっていたのにね。相性良くない。「大株主」になる夢は、いったいいつになったら叶うのか。。。(笑)「鉢上げして室内管理」で、一度は冬越しに成功していますので、今年は念の為、「鉢上げ室内管理」に戻ります。同じく、今年は大好きなユーカリの苗をみつけたので鉢で育てています。これは以前「消えちゃった(汗)」観葉植物です。冬越しに気をつけないといけなかったものなので、今年こそ成功させます。

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もうすぐ、ピンクだったものが薄いオレンジに変身した今年げっとのミニバラも咲きそうで、きっとこの色と良く合うはずなので楽しみです。ピンクじゃなく、薄いオレンジ、たのむぞー(笑)

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これが今年の新人。ピンクだったものが春に咲いたら変身してましたー。今ついている蕾がこの色に咲くかは不明






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by jeweleyes1984 | 2017-06-19 09:48 | Flower | Trackback

切り方を変えると


                                                                                                                                                       



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衰える事無く咲いているオルレア。「雑草系」と思われているのも理解できます(笑)。強くて私向き。こんなに便利な花とは知りませんでした。「宿根」とあっても次の年には待てど暮らせど芽が出ないものにくらべれば、「優等生」。私の悪条件の猫額アネックスでもわさわさ咲いています。

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                優等生同士のダリアちゃんと


これまでは花と同じ長さぐらいにちまちま(笑)切っていましたが(小さな花芽を残す為)、あふれるほど咲いてきましたから、もう豪勢にバチバチ切ってもいいんだと思い、大きな庭の所有者みたいに太っ腹に好きに切ってみました。やってみたかったんですよ、これ(笑)いや~、オルレアはこんな風に高く、ふんわりと活けるべきです。見直しました。

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              頼まれれて友人にも株分けしたほどです




。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚

オルレアの花粉対策について(笑)

花瓶に活けていると、オルレアもさらに咲き進み細かい花粉が落ちる様になります。あまり嬉しくないですよね。でも、こうなってからもかなり花は持ちますから対策を。花瓶を持って外に出て、オルレアの花の花粉を飛ばすようにひたすら「吹く」。ある程度吹き飛ばせばあとは花の終わりまで大丈夫です。長く綺麗に楽しむためにぜひお試しください(大笑)




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by jeweleyes1984 | 2017-06-17 12:29 | Flower | Trackback


◆◇◆アンティーク素材の「救済」に日々奮闘中◆◇◆朽ちかけた布・レース・素材に新たな活躍の場と輝きを!


by jeweleyes1984

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