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8/10 ドレス出来た





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いや~、出来ましたね。くじけそうになりましたけど、何とかなるものです。今、王道ドレスに取り掛かっていますけど(10/10)、材料も型紙も用意して、パーツを一つ縫ったところで中だるみ(笑)。そんな時の気分転換にとても良いのが、お人形ドレスをしまっている和箪笥を「掘る」事(笑)。何か手を抜けるもの無いかな~。。。で、見つけました。なかなかクラッシックなドレス。Circleちゃんサイズです。一体、いつ作ったのか、記憶はうっすらとしかありません。かなり凝ったデザインで、もとは古い和風の作品だったものを、ドレスに変えたように思います。

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メインの布は良い具合に色が褪せている織模様のある黒地。これに別な黒い布を合わせようとしても、しっくりくる「黒」がありません。どちらかというと、茶色が合うほどのくたびれ具合(笑)。スカート丈を少し伸ばすためにプリーツを畳んだ張りのあるシルクのアンダースカートを付けましたが、渋い濃い抹茶色を合わせました。あとはひたすらレースを「乗っけ盛り」。元のシンプル目のスタイルも良かったんですけど。。。レースを付け加えるとレースの消費には良いのですが、いつもと同じく、レースの下に好きだったレースが隠れてしまいます。なかなかこの複雑な気持ちを乗り越えられません(笑)

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「ええーっ??」。。。というほど、見つけた時新鮮な驚き。私が作ったんだっけ。。。?と思ったほど(笑)記憶は完全には戻らず。でもリメイクしちゃったから、いいです

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by jeweleyes1984 | 2017-07-14 12:49 | Doll Dress | Trackback

5/10





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人形用ドレスの箪笥の中から出て来た黒いレースのドレス。細めのドレスなので 長年白のドレスを着たままのClrcle Dotに着せてみました。丈は少し短いものの、雰囲気はぴったりなのでこの子のワードローブに加える事にしました。何年前に作ったのかなー。5~6年にはなるとおもいます。丈を長くするために、同じヴィンテージ素材の黒のレースを、これまたしまい込んである(笑)ケースの中から記憶をたどってに探し出し、スカートをもう一段足しました。ついでに、沢山ある帽子の中から(笑)このドレスに合うものが見つかりました。このドレスは、この帽子とのセットでいきます。

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もうすでに、6/10、つまり目標10着中6着目も完成間近です。一度作ったものをほどいて断ちなおすのは面倒か?というとそうでもありません。修理・修復が大好きな性格ですから、死蔵品を何とか活用したい一心で珍しく楽しんで仕事をしています。出番が無かった素材とドレスをまた活用出来るのが嬉しい。以前より良いものにする自信はあるんです。。。いや、ただ仕舞っておいている今より悪く成り様がないともいえます(笑)


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by jeweleyes1984 | 2017-05-30 09:48 | Doll Dress | Trackback

これ誰の帽子?






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ぼくの帽子だよー」(笑)。ふと、先日わんちゃんの為に作ったものが合うんじゃないかと思って、下の裁縫部屋へ取りに行ってきました。麦わら帽で、縁とリボンが赤のものをこのドレスに合わせて作りたいと思っているのですが、実際取り掛かるのはずーーーっと先になりそうでしたので、とりあえず。え?取られちゃったわんちゃんの為の帽子ですか?大丈夫。予備はいーーーっぱいありますので(笑)、みつくろって被せておきます。

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今度の帽子にぴったりのバッグは、アンティークのカットスティールのもの。もともとは大人用のものだと思います。







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by jeweleyes1984 | 2015-11-19 13:02 | Doll Dress | Trackback

Steiner Fig A




          上のまつげがな~い。。。それがわたしのもんだいでーす
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Jules Nicholas Steinerいわゆるスタイナー(1855-1908)は、なかなかマニアックな部類のフレンチドールです。個性が強めですから、アンティークドールの中でも好みが分かれるかもしれません。もともとスタイナーは、時計職人としてキャリアをスタートした為、メカニックなおもちゃやお人形をつくるのが好きだったみたい(笑)。理系の人形師か?1885年に「オートマタ」と呼ばれる機械仕掛けのお人形で最初の特許を取っています。歩くお人形や話をするお人形など、初期はパピエマッシュ、後期は私のお人形のようなビスクのべべドールを作りました。パリ万博に出品された日本の市松人形からヒントを得て、関節を布で繋ぐボディも取り入れています。


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10年ほど前フランスから来たこの子は、Figure A と呼ばれる割と普通のタイプで、レアなタイプではありません。ただ、このお嬢さん、上のまつげがありませ~ん。そこからいつものように「推理」が始まります。スタイナー社は1895年頃に、本物のまつげのついた眠り目のべべドールを作っていますから、多分そのタイプでしょう。本物のまつげがふさふさ付いていれば、描いた上まつげは不要です。ただ、この子は目が石膏でセットされていて、本来の眠り目ではありません。石膏は最近ではないですが、リセットされている感じ。目の形状はおたまじゃくしのようなスタイナー独特のもので、セットされた目もスタイナーらしいクオリティで見事にぴったり合っています。ペーパーウェイトアイにも見えるので、
別の可能性としては、手違いで眠り目にしなかったとか。120年も経っているのでわかりません。口はオープンマウスで、この時代であれば、歯が付いていたはずですが、取れたのか忘れられたのか、ありませんでしたので付けてみました(笑)。上手についていますよ。でも入れ歯感覚で簡単に取り外せますから安心してください。

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これを出品していたフランス人は、当時とにかく気難しい事で有名な人で、沢山の人が評価欄で文句を言っていました。ただくやしいことに、フランスの屋根裏から出て来た様な素晴らしい人形ばかりを続々出品するわけです。フランスには、まだかくれた良いお人形がごろごろあるんだろうなー。。。と思わせる出品者でした(笑)。コミュニケーションはほぼ無し。いったい、お金を受け取って発送したのかどうかも不明。状態も「画像で判断よろしく」とそっけない。ストレスと、スリル満点の取引でした。目に関しての説明は一切無しでしたが、ま、可愛いからいいです。質問しても、返事は無しだったでしょう。届いて良かった点は、とにかくお肌が驚く程綺麗だということでした。スタイナーは、ジュモーに比べるとわりとおおざっぱで、顔の描き方も時にあばうとだったり(笑)、かと思うと、激ぷりてぃもあり。スタイナーさん、個性的。

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    ドレスはシルク。帽子も作りましたよ。サフィレットでイヤリングも。

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眉毛がかなりくっついていますねー。人によって好き嫌いがあるようですが、私はフレンチドールらしくて好きです。この子は、上のまつげが描かれていなくても、とにかく「目力」がすごい。虹彩の光の反射が強く、インパクトのある子です。上のまつげなんか無くてもいいも~ん♪。。。って言っているような(大笑)そうよ、完璧なお人形ばかりが可愛いんじゃありませんから。









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by jeweleyes1984 | 2015-11-05 03:12 | Antique Doll | Trackback

ドールハウス用ビスク




かなり前ですが、ドールハウス用にお人形をまとめて手に入れました。ドイツ製です。クレープペーパーで出来たドレスを着ています。身長5cmほどですが、手足が動かせます。作りは雑です。私はドールハウスに詰め込んでいますが(笑)、当時の子供達はこの子達で一体どんな遊びをしたのでしょうか。きっと同じように、椅子に座らせたり、乳母車に入れたりしたんでしょう。私でも嬉しいんですから、想像力豊かな子供だったらストーリーを作ってますねー。それには、顔やボディが「雑」なことなど何の問題もありません。

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by jeweleyes1984 | 2015-05-16 23:19 | Miniatures | Trackback

明治か江戸か



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2年ほど前に、Ebayで抱き人形を手に入れました。アメリカ国内しか「絶対」発送しないというので、しかたなく転送業者に頼み遠回りで日本に来ました。江戸か明治期の、とても古いタイプの抱き人形なのですが、汚れの無い状態のよい物でした。着物も江戸縮緬??かなー。髪型が独特で、剃りも入っています(笑)。普通の市松系ではありません。可愛らしい歯も生えています。象牙?あんよもすべすべ。ずっとこの状態が続くといいんですけどねー。ビスクと違って、胡粉は難しい。
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かなりの大きさで70cmほどはあります。着物を縫ってあげようと古い素材も用意してはあるのですが、用意しただけです(笑)。画像向かって左の、巨大サクラビスクの着物は、縫いましたよ。泣きながらですけど(笑)。今日久しぶりに人形部屋に来て眺めるとやっぱり可愛い。なぜ久しぶりに眺めたかというと、昨日フリーマーケットで、古い手まりをげっとしましたので、この子にあげるためケースのガラス戸を開けました。手まりだらけですねー。それでも、昨日古物を売っていたおじさんがもう一つの大きい手まりも一緒に薦めたのを、断ったんですよー。色合いが好みではありませんでした。これでも厳選してますので(笑)。不要のものは、貰わない、買わない、貰わない、買わない。。。(念仏)
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        真ん中の黒系が今回の新人さん。かがり手まり、好きです♪





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by jeweleyes1984 | 2015-04-27 13:50 | Antique Doll | Trackback

Carnival Mask


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R John Wright の Musette用に、ミニ・カーニバルマスクを作りました。もともと、2003年のUFDCドールコンベンションで、大人サイズの数種類のマスクが用意されたようで、なかなか魅力的な小道具なのです。Ebayでは、John Wright のサイン入りで売られていましたが、結構なお値段。買える権利がくじ引きで当たる、特別提供品のようなもの?ドールコンベンションなど行った事もありませんので、さっぱりわかりませんが、アメリカのご婦人達は、本当に湯水のように、お人形の為にお金を使うようです。楽しそうですけどねー(笑)。コンベンションには、人形や記念品を買うことが「お約束」で行くようなものなので、勢いであれこれ買ってしまい、家の中はもので溢れかえっているのではないでしょうか。人の事は言えませんけど(大笑)。「お土産で荷物が一杯になったけど、夫が車で迎えに来てくれるから~♪」の記述があり、微笑ましく、これで何処も夫婦安泰か?(笑)奥様はっぴーなら、家庭円満です(大笑)。
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サイズぴったり
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全て手持ちの材料だけで作りました。楽しかった。羽根飾りはかれこれ15年ほど前、アイルランドの手芸店で買ったもの。やっと出番が来ました。材料減ったー(万歳!)結構大変だったので、もう二度と作れません。




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by jeweleyes1984 | 2015-04-20 13:15 | Miniatures | Trackback

R.John Wright のお人形



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     Musetteは胴の部分が分かれる仕組みで、キャンデー入れになっています

フェルトドールと言うと、ドイツのケテクルーゼや、イタリアのレンチ、あるはフランスのRaynal(美形!)が有名ですが、それに匹敵するのが現代のR John Wrightのフェルトドールです。

R John Wright は1976年に、仕事を突然解雇されたのをきっかけに(涙)人形作りを始めたという、ユニークな経歴を持っています。裁縫の経験も無く、最初は布だけで作ったごく単純なものでしたが、職を失って数週間後には、肌色のフェルトで作った6体の素朴な人形を完成させました。それを、クラフトを扱うお店に持ち込んだところ、一体14ドルで6体とも買い取ってもらえました。しかもその同じ日に、それは全て倍の値段で売り切れ、追加のオーダーが入るという展開に。素朴なものだった人形は、奥さんの手助けも得て、改良を加え、ジョイントのある現在のようなフェルトドールへと変化していきます。1978年には、長く失われていた ドイツのKathe Kruse や、イタリアの Lenciスタイルの、型取りしたフェルトで顔を作る方法を再現しました。最初の手探り状態の人形制作から、たった1年ですから、まあ、凄いとしかいいようがありません。職を失った事がラッキーブレイクになったということですか?人生、何が起こるかわかりませんねー。しかも、このスピード感、気に入りました。

数々の賞ももらっていますし、その丁寧な作りに、熱心なコレクターも多い。私の持っているのは2体で、2003年のUFDCの大会用にJohn Wright が製作したMusette(ミュゼット)と、ローズオニールのキューピー+ベアのセットです。色々なシリーズがあり、「くまのプーさん」も有名ですね。フェルトですが、さすがに丁寧かつデリケートな作りで、見るたびに嬉しくなるお人形です。ガラスケースに、一杯並べたら、さぞ綺麗でしょうねー。。。。いや、危ない、危ない(笑)
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     証書つきで立派な箱に入っています。この箱の色あい、超好みですねー。
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  花の帽子と、アクセサリー、ウエストのブレードは私が「勝手」にコラボ中(笑)
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       こちらもシリアルナンバー入りの証書と、箱がついています
   
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Kewpie と言えば Doodle Dogですが、これは日本製ですので、安上がり(笑)
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普段は、二人でガラスケースに入り、壁に掛かっております




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by jeweleyes1984 | 2015-04-13 22:48 | Antique Doll | Trackback

XFilesを見ながら


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もうほとんど全エピソード制覇ですが、あとXFilesムービーもあります。全部見終わっても、スクリプトやファンサイト(もうかなり古くなっています)もチェックしたりと、まだまだ楽しめます。スルメみた~い♪(笑)。時の経つのも忘れ。。。という表現がありますが、時がいくらあっても足りないほど。仕事が終わって、これを見るのが至福の時。横になって見るのも良し、手を動かしながら見るのも良し。ほぼ毎日朝の3時頃まで見ていて、「60歳過ぎたら好きに生きる」を絶賛実践中(笑)
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私にとって、最強のコンビであるScullyと Mulder(Cumberbatch/HolmesとMartin Freeman /Watsonも同レベル)を見守りながら手持ちのヴィンテージの布花を使って帽子を作りました。ついでに、束になったままだったものを組み合わせて、コサージュに。これは身につける為ではなく、これから帽子を作る時の飾り用に、合う布花の種類や色をあらかじめ組み合わせておきます。どれでも合わせれば良いというわけではなく、本当にフラワーアレンジのように、悩みながらの作業ですが、納得のセットになったときの嬉しさは格別です。布花は、本当に魅力的。
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襟巻きと帽子の羽根飾りの色を合わせました
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大小取り混ぜて、いくつかのミニブーケを作りました
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 今回は、珍しく濃いめの色の布花の組み合わせです
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by jeweleyes1984 | 2015-03-17 17:19 | Doll Dress | Trackback

自由人形





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簡単な構造で、手足が動くようになっている市松は、「自由人形」と呼ばれ、昭和初期のお人形です。ドイツやフランスのビスクドールに比べると、日本の市松はお人形としてはどうにも遊びにくいからでしょうか、輸出用としてこんな構造を考え出したのでしょう。和製ビスクは西洋の模倣ですからそれなりに需要もあったでしょうが、市松は「胡粉」ですから耐久性も無く、子供の遊び相手には適しません。「自由人形」が、輸出用のみだったのか、国内向けでもあったのかは解りませんが、質の高いものではありませんので、大切にしまっておく→現代まで残っている。。。という図式にはならなかったようです。外国で大量に売るには問題の多い市松人形を作っていた人達が、どのような工夫をしたのかは、歴史の片隅にその答えがあります。

アメリカから送られた「青い目の人形」は今では有名ですが、そのお礼として、1927年 11月に、アメリカに立派な市松人形が贈られました。その立派な親善大使の市松に。。。ではないとはおもうのですが、アメリカでは、「可愛い」ということで胡粉の市松人形にキスしたところ大変な事になってしまったようです。1933年(昭和8年)の東京朝日新聞に「キッスOK」という記事が載っています。汚れの問題を解決する為、市松用に胡粉を保護する塗料が考え出されたという記事で、それが「人形液」です。このお人形には、そのシールが貼ってあります。何だか不思議な和洋折衷の「自由人形」も「人形液」も、おもちゃの歴史の中で、生き残りを賭けた、人々の小さな挑戦だった事がわかります。

青い目の人形が大々的に話題になった1927年から数年しての記事ということは、日本の子供たち向けに洋服を着せた市松人形を販売した可能性もあります。但し、私が手に入れたこの「自由人形」は、アメリカからで、粗末な着物(和服)を着ていました。

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アメリカで長く仕舞ってあったようで、汚れもほとんどありあません
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下着も縫って、ドレスの準備中
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             ドレスの基本カラーは、エンジ色
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それにしても、作りは「雑」(笑)。市松のヘッドに、簡単にボディをつけた。。。という感じです。何としても「売らねば」という切実な思いが伝わってくるような。頑張れニッポン!精密機器で名を馳せる前は、こんな時代があったのです(涙)

                 そして完成~♪
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by jeweleyes1984 | 2015-03-10 14:36 | Antique Doll | Trackback


◆◇◆アンティーク素材の「救済」に日々奮闘中◆◇◆朽ちかけた布・レース・素材に新たな活躍の場と輝きを!


by jeweleyes1984

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