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カテゴリ:Antiques( 24 )

これじゃ無理もない




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骨董の小さな飾り物があって、そのうちお多福の接着が取れてしまったので修理しなくちゃ。。。で、しばらくしていざ修理しようとしたら飾り物そのものが見当たらない。えええーーーっ??確かにここに置いておいたのに。人形部屋のテーブルの上です。このごろ年齢のせいか、得意の物探しに苦労する事があります(笑)。あぶないあぶない。小さくてなんということもない物ですが、気に入っていたのでこの数週間人形部屋に行く度にここか?あそこか?と探していました。何しろ見つからないのが不思議で納得出来ません。そして。。。今日見つけましたよー。なぜそこにある事にこれほど長い間気が付かなかったかもわかりました。カモフラージュですね(笑)。壊れるのが嫌でテーブルからソファーわきの小テーブルの上に移したらしく、その小テーブルに掛けたアンティーク帯の敷物にこの飾り物が見事に溶け込んでしまい、薄暗い人形部屋では全く目に入らなくなっていたということです。はぁ~。。。何だかすごい。模様の一部になってしまってます。でも記憶違いでなくてよかった。頭はまだ正常ということですがこれ、私でなくても識別不能じゃないかなー。10cmにも満たない置物だし。ちゃんと修理して飾れるようになりました。探し物が見つかるって、本当にうれしいものです。


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江戸小物。。。って感じです









by jeweleyes1984 | 2019-04-28 11:17 | Antiques | Trackback

やっぱりアンティーク





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う~ん。。。涎出て来た(笑)。せっかくアンティーク素材で筥迫を作ったので手持ちのアンティーク着物に合わせてみました。画像を何枚も撮ったけど、どれもこれも気に入ってしまってやっぱり古いものが持つ力はすごい。「和」の力もすごい。西洋アンティーク素材やレースもいいけど、この和の訴える力はどうよ(笑)。和服って色と色、柄と柄を合わせても何の問題もありません。むしろ組み合わせた方が相乗効果を生みます。むかしKenzoがパリでこの着物を思わせる柄と柄を組み合わせたコレクションを発表しましたがちっともうるさく無くて、むしろ魅力的だったことを思い出します。粋ですよね。


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帯揚げ、帯締め、伊達襟は娘の成人式に京都の義母が振袖用にそろえてくれたものを使いました。義母は赤ちゃんの時から娘に年齢に合わせて着物を仕立てくれました。節目節目の行事をきちんとする人でしたねー。感謝。

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筥迫、惚れ直した(笑)。また作るかも

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この帯揚げは母が子供の頃のもの。極小の絞りです







by jeweleyes1984 | 2019-04-06 11:22 | Antiques | Trackback

こんなものもあった




開けてちょっとびっくり「玉手箱」じゃない「小箪笥」

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一年に何度か大掃除をすると、思いがけないものに「再会」することがあります。普段全ての物を出してしっかり掃除する機会は私の場合(笑)頻繁にはありませんので、一旦やると長年忘れていたものを再発見することになります。今回は人形のガラスケースの奥にずっとしまったままの骨董小箪笥。知人の雛祭りに呼ばれた時「これあげる」と言われもらったものです。江戸か明治ぐらありそうな古い裁縫箱のようなもの。欲しそうな顔をしていたのかもしれません(笑)。それがそこにある事は覚えていましたが「忘れていた」のは、その引き出しに入れておいた小さな茶托や骨董のカップ・皿類です。カップというより盃、小皿は刺身用の醤油皿でしょうね。でもこれがお人形用にぴったりの可愛らしいサイズです。大掃除には掃除する手を止めてしまう宝探しみたいな楽しみがあります。


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お菓子とか入れて出したらよさそう

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小さな茶托と印判のお猪口

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この小箪笥・江戸雛と一緒に飾っているのが骨董の鶴。元の姿では無く勝手に色を塗りました

















by jeweleyes1984 | 2019-01-16 14:47 | Antiques | Trackback

鏡がすき





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鏡が好きです。古いものでないといけませんが。部屋に鏡があるだけでとても雰囲気が変わります。壁面にこれまでなかった景色が映るせいでしょうか。自分を映す為ではなく、何か魅力的なものを映すように飾ります。レースや花がいいですね。鏡ではありませんが、クリスマスリースの中心部分もガラスの額なので、弱く光が反射して、単に壁にリースを掛けるより趣があります。一年中掛けていても嬉しいリースです。というか、素敵過ぎて外せません。ドライになった枝や葉、Hiromiちゃんからもらったものとかどんどん盛り上げてさらに素敵になってます(笑)


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育てた花の一部は勝手に(笑)ドライフラワーになって裏玄関に下がっています









by jeweleyes1984 | 2018-07-15 09:31 | Antiques | Trackback

オーダーメイドみたい




もうすぐ春ですが 一足早く桜の枝に「つまみ細工の花」が咲きました

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大好物は多々ありますが、なかでも古いつまみ細工が大好きです。あるサイトで売られていて目を引いたのが、古いつまみ細工を桜の枝に接着した手作りの雛飾りのようなもの。なんだか私と同じ趣味の人がいるみたいです(笑)。すべてアンティークのもので、しかも面白い形の赤い花瓶までついてきます。私は今流行している縮緬を使ったものではなく「舞妓さん仕様」の薄い絹羽二重で作る繊細なタイプが好きです。この作品、全面それですから(笑)。一つ一つの花がすべて好みで、注文したみたいに私にぴったりです。特に、玉かんざしが素晴らしい。あとは鶴で、銀色のものと白のものが飛んでいます。本当に古いものは魅力的です(私比・笑)。これからの作戦としては、アンティークオーナメントのクリスマスツリーと同じく、古いつまみ細工が手に入るごとにこれに足していくというもの。花は増えても物は増えない。。。という、素晴らしいアイデアですね(大笑)

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「白の鶴」
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「銀の鶴」

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若干補修が必要でしたが、私の大好きな作業。花瓶にはビーズを張り付けて草間彌生風に(笑)







by jeweleyes1984 | 2018-01-30 13:06 | Antiques | Trackback

展示替え(笑)




金襴手(錦手)と朱の漆器との相性良し
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市内に以前良く行っていた骨董屋さんがあり、立雛ガラス瓶など面白いものを見つけました。その当時、古い日本の陶器にも興味があり、古伊万里の錦手と呼ばれるものを買いました。お店のガラスケースの中に、大皿や中皿、蓋物などどっさり同じ柄でありましたが、私が買ったのはお人形遊びに良さそうな直径6cmほどの盃と豆皿のセットです。これは今正月に母へのお供えをする時に重宝しています。江戸時代のものだと思いますが、朱塗りのお盆に合わせるととても趣があります。今まで二階の人形部屋に置いてあったものを、毎日眺められるように、片付けのついでに台所の食器棚兼飾り棚に入れました。「新春の展示替え」です。不要な物も少し処分しました。

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同じくガラス器も二階から移動。これは「お高い(笑)アンティーク氷コップ」の復刻版。大事にしているヴィクトリアンなカードはMarzoさんからのプレゼント。大阪で会った時に頂きました。6年経ってもまだお気に入りです

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いちばん下の段にはお正月用のお皿などを

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オルゴールも前に出てきました(笑)。娘の結婚式の時夫がつけたboutonniereまでドライになって入っています
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好きなものだけを毎日眺めて暮らす事にしています(笑)






by jeweleyes1984 | 2018-01-13 10:25 | Antiques | Trackback

懐かしいもの





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台所の飾り棚の中身を整理していて、これまでは奥にあった懐かしいものを前面に出してみることにしました。これは娘が赤ちゃんの時におもちゃとして買った道化作家のMurai Koji作のオルゴールで、実家近くの雑貨屋さんで見つけました。悲しい事にそのお店はもうとっくに無くなってしまいましたが、田舎で出会った割には(笑)とても洒落ていて、曲に合わせて動くところも楽しい。1977年のデザインで、世界的ヒットになった商品だそうです。この方は多方面で活躍していて賞も取っています。ネット上にミュージアムがあり、なかなか洒落ていて、このダンシングクラウンのオルゴールもあります。

http://www.koji-murai.com/index.html

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私のものはすでに30年以上経っていて、しかも当時娘も大好きでしたから「遊び倒して」(笑)、あちこちペーパーは剥がれ、色も剥がれ、汚れもありますが、今でもとても好きです。裏側のオルゴールの部分もガタガタになっていますが、まだ美しい音色で曲を奏で、十分鑑賞に堪える作品ですから、「塗り」が大好きなわたくしが全面補修しました。ガラスも外して掃除。35年分の汚れが綺麗になり、こざっぱりして、あと100年ぐらいは大丈夫でしょう(笑)。

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紙の保護を兼ねて全体にニスを塗って仕上げました

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裏側のオルゴールのゆるみも全て直して油を差したので、かつてのパフォーマンスが戻ってきました。本来下の引き出しの開け閉めでオン・オフが出来たのですが、もうその機能は無くなっています。それほど良く遊んだいうことです。しっかりした作りで発売後40年も働き続けていますので、その功労を称え、アンティークのゴールドリボンをかけてあげました



by jeweleyes1984 | 2018-01-08 10:12 | Antiques | Trackback

From Head to Toe




このドレスフォームの為にアンティークレースの襟を作ってプレゼント♪
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はるばるベルギーからフランス製の(ややこしい・笑)アンティークのドレスフォームがやってきました。正真正銘のアンティークです。ドレスフォーム好きの最終アイテム。もうこれを手に入れたからには他は要りませ~ん(笑)。待てば海路の日和あり。その通りです。1928年の新聞(雑誌)がボディ一面に貼ってあります。状態は。。。年代なりです。ぼろぼろ。。。とまでは言いませんが、「捨てられても文句は言えないでしょ」(笑)のレベルです。

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まず木製部分を全て黒に塗りました。ボディですが、今貼ってある新聞か雑誌広告を生かしたいのですが、ところどころ剥げたり触ると当時の紙ですからホロホロ崩れて来てしまいます。ま、これは想定範囲内で、到着したら紙の保護も兼ねて艶出しニスで光沢のある仕上げにしたいと思っていましたので問題無し。一部は染みがありましたので、100 yen shopまで行ってアンティークの新聞をプリントしたものを買って来ました。それに色を塗り構図を考えて染み・破れの箇所を補修。その後いよいよ艶出しニスの出番。だんだん脳内の「夢のアンティークドレスフォーム」に近づきます。

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夜遅く、フリンジやラインストーン、ブレードで飾り完成。文字通り「頭からつま先(脚)」までのフル改造。生まれ変わって、時間と空間を超えて今私の部屋にあります。

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by jeweleyes1984 | 2017-10-20 11:29 | Antiques | Trackback

Debut




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ナポレオン帝政様式(1848年-1870年)ormoluサテンガラスの花瓶が去年やってきました(笑)。でも残念な事に、11月で猫額庭に活けたい花はもう無くなってしまっていた時だったので、今年がいよいよ「花瓶デビュー」の年です。まずは、お約束のジュリアを。そして、先輩のボヘミアクリスタルガラスの花瓶だって負けてはいません。このコンビはDownton Abbeyの部屋に飾ってもいいくらいです(笑)

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「はじめましてー」「あら、こちらこそよろしくね~♪」(笑)



by jeweleyes1984 | 2017-06-05 11:38 | Antiques | Trackback

最強の「脇役」登場





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雛人形は年中飾っていますから、3月が近づいたからといって別に雛段をセットしてあれこれ準備するということはありません。一年中「雛祭り」というのが好きです(笑)。でも今年は、ずっと欲しかった理想的な雛屏風を手に入れる事が出来たので俄然「景色」が変わりました。脇役恐るべし(笑)。少し大型なので、この屏風はきちんと仕舞って、これから毎年桃の節句の度に出して人形と一緒に愛でる事にします。特別な物が持つ「力」ってすごいねー。物との出会いに感謝したい。出会い過ぎか?(笑)
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仕舞っていた「立ち雛」も初めて飾りました。飾ってみて、その魅力的な色合いを再認識。小さいながら存在感大で、ますます好きになりました。端切れで作った敷物もお人形にぴったりで嬉しい

以前これよりやや小ぶりのアンティークの雛屏風を手に入れましたが、本当の意味で満足はしていませんでした。ただガラスケースの中に入れるサイズとしてはその時点で、これ以外無い。。。という選択でしたので、後悔はありません。つまり、「これはこれで良い」というレベルのもの。でも、脳内にはずっと色合い、絵柄、大きさの「理想形」がありました。骨董市のようなところに頻繁に行ければ出会いのチャンスはあるのでしょうが、ネットで探してもそう簡単には出会えません。たいてい素晴らしいものは普通の大きさの屏風で、お値段も桁違い。人形用は本当に少ない。家にある雛人形は。娘のものもアンティークのものも大型なので、屏風とのバランスが難しく、小さすぎてもだめ、大きすぎるともっとだめ。時々オークションを見ては、メジャーを手にして「う~ん。。。だめかー」が、ここ数年の状態。

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サイズが良くても、絵柄と色彩が良くないとこれまた気に入りません。絵柄はぜひとも目出度い「桃」または「桜」と鶴。サイズだけでも大変なのに、絵にまで注文が付くわけで、しかも地方に住んでいて、自分で探しに歩けない。でもあきらめちゃだめですよ。根気・根性があれば、物があふれている現代(大笑)、出会いはあります。
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屏風の後ろに飾ったのは、実家の紋(三つ柏)のついた黒の打掛。貝桶の目出度い柄です。着物のままではディスプレイしにくいので、これはいったんほどいて紅絹で裏打ちし、雛祭り用の飾り幕に作りかえようと思います。ディスプレイの方針も決まり、今後もう雛屏風で悩む事も無く、やっと落ち着きました。どの人形も好きですが、古い雛人形は格別。


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二階から一階に降りて来た二人。雛まつりが終わったらまた戻りますが、初めてこうして並ぶと姉弟みたいでかわいい。お雛様と一緒に市松も飾るのもすてきだー。きちんと雛まつりらしく飾ろうという気が起きたのも、この最強屏風が来たおかげです。最強の縮緬細工の本も2冊あることですし、あきらめかけた「一週間に一個」の吊るし飾り作りも始めるかもしれません(笑)





by jeweleyes1984 | 2017-02-08 13:59 | Antiques | Trackback


◆◇◆アンティーク素材の「救済」に日々奮闘中◆◇◆朽ちかけた布・レース・素材に新たな活躍の場と輝きを!


by jeweleyes1984

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